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調整

昨日も相変わらず特訓の日です。剣道バカ3人の子供とおやじ2人が稽古をしました。

試合が近いH君のために実践稽古も取り入れました。

まだまだしたいこと、直しておきたいこと、入念に反復することなどやりたいことが山積みで時間が足りませんが効率よく稽古を組み立てていきたいですね。

 

今の所属しているスポ少は出稽古に行くのは否定的です。来るのも「勝手に来れば」というスタンスです。コロナとか関係なく一貫して出稽古には消極的なのです。

団長先生曰く「よそが来て稽古するより、うちで練習しているほうがええんや」とあまりよくわからない理由です。

 

私が小学生の頃は積極的に出稽古に行っていました。大会が近くなると出稽古に行き、試合稽古をする。いわゆる本番の予行演習ですね。いろんな相手と試合をする。

 

今の団長になってから全くありません。

 

今強い団はこの10月の大会に向けてコロナの状況下でも出稽古を実施しています。

いわゆる本番に向けての「調整」ですね。

 

個人的には絶対大事だと考えます。私もこの数年で何とか他の団と関りや繋がりを増やすことが出来たので娘の試合が近づいた際は出稽古を決行してあげようと思います。

意外と受け入れをしてくれるところが多いようで助かりました。

 

 

わが団は大会まで1か月を切ったというのに大会出場者5.6年生となぜか2年生が試合練習をしています。どちらにとって得なんでしょう?そこに意味はあるのか?

 

団内の手の内が分かった相手とばかり試合をして、いざ本番で剣風が違う相手に何をしていいか分からず負けてしまういつものパターンです。

いい加減もう飽き飽きしています。そろそろ変えていきます。というか娘とH君弟の代は絶対的に変えてみせます。

私が走り回り、各団に連絡を取り頭を下げ、何とか出稽古を取り付ける覚悟があるのできっと変えることが出来るでしょう。やりますよ!

稽古を本気で頑張っている子が報われるようにしてあげたいですよね。

 

 

さぁ、剣道楽しみましょう。




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