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コメント
コメント一覧 (3)
3. NOBO
2017年05月02日 00:40
>こまさん
>通りすがりさん
これって立派な作法にのっとった行為だったんですね!
ちなみに切り株は幾つかあって、一つだけ刺さっていたんですが、いやぁ、これは驚きました。
一応写真を撮ったあとは元に戻しておいたんですが、嫁は「バチが当たったらどうしよう!」と、少し怯えています。
そういえば境内にあるものは全て神様の物っていいますもんね。
なるほど、こういう儀式があるんですね。とても勉強になりました!
というわけで、バチがあたったらご報告します!
2. 通りすがり
2017年05月01日 02:14
鳥総立て(とぶさたて)という神事です。
抜いた梢はきちんと元に戻されたのでしょうか…?
1. こま
2017年04月30日 11:13
じゃじゃよめさんの活躍をいつも楽しみにしています’。
今回はついきになって、山奥から。
昔の杣の作法で、木を伐ると切り株に梢を挿して山の神に祈る、というのがあります。木の本(もと/ねもと)に末(すえ/こずえ)をつなげてかえし、木の中間だけをいただきます、という意味です。
神社だからその作法にのってちゃんと木を伐ったのかな、と。
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コメント一覧 (3)
>通りすがりさん
これって立派な作法にのっとった行為だったんですね!
ちなみに切り株は幾つかあって、一つだけ刺さっていたんですが、いやぁ、これは驚きました。
一応写真を撮ったあとは元に戻しておいたんですが、嫁は「バチが当たったらどうしよう!」と、少し怯えています。
そういえば境内にあるものは全て神様の物っていいますもんね。
なるほど、こういう儀式があるんですね。とても勉強になりました!
というわけで、バチがあたったらご報告します!
抜いた梢はきちんと元に戻されたのでしょうか…?
今回はついきになって、山奥から。
昔の杣の作法で、木を伐ると切り株に梢を挿して山の神に祈る、というのがあります。木の本(もと/ねもと)に末(すえ/こずえ)をつなげてかえし、木の中間だけをいただきます、という意味です。
神社だからその作法にのってちゃんと木を伐ったのかな、と。