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コメント

 コメント一覧 (6)

    • 1. kame710
    • 2015年09月24日 08:55
    • いつもありがとうございます。
      わかります、わかります。熱いほど、いや痛いほどわかりますよ。
      以前、私もまったく同じような体験をしました。
      野沢温泉も飯坂温泉の共同浴場もよかったのですが、熱くて入れなかったです。
    • 2. yummy21
    • 2015年09月24日 11:58
    • うちの旦那が熱いらしいと言っていたのですが、まさかそんな真っ赤になるほどとは!!まさにユデダコですね。
      独自の入浴方法を編み出したおじさん、注目ですね~!
    • 3. planterplantan
    • 2015年09月24日 12:45
    • オジサンの謎が解けてスッキリしましたね。自由すぎて笑ってしまいました。
      そんなに熱い温泉でも需要はあるのですね~!
    • 4. happy-ok3
    • 2015年09月24日 22:07
    • あまり、熱いと私は入れないかも。
      地元の方々は、その温度で慣れていたら、
      普通のお風呂はぬるいでしょうね。
    • 5. koma
    • 2015年09月25日 01:56
    • 草津の温泉の温度もものすごく高くて、なかなか入れなかったのですが、とある時にやはり地元の方なのかな?頭にタオルを被ってお湯を2~3回ばしゃばしゃかぶってから入っているのを見てまねしてみたら入れました。(@@)しかし、やはり長くは入って居られないので、ちょっと入っては寝る、ちょっと入っては寝るを繰り返して1時間から2時間くらい滞在することを覚えました。それをやった後は体から疲れが抜けます。
      ところで、温泉は肌からよりも口を通して摂取する方が摂取量が多いので、別に温泉に入らなくても、その場にいて息を吸っているだけで効果があるらしいですよ!(^^)
    • 6. pochi
    • 2016年02月01日 00:44
    • それは多分トド寝ですね!
      北東北ではよく見れます。湯船から溢れたお湯で温まる足湯ならぬ、背湯的な入浴方法です。



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