解説
まず、移動パターンは4通りしかありません。
かつ
<
→
番目から一番近い
以上のところに行く
かつ
<
→
番目に一番近い
以上のところからくる
かつ
<
→
番目から一番近い
以下のところに行く
かつ
<
→
番目に一番近い
以下のところからくる
なので、各位置においてどこからくるかとどこにいくかは、stackを用いて全体でで求めることができます。
あとは左から右にしか行かないのでDPでよくて、全体の計算量はです