解説
が
列目にいくときの、
座標の最小値を
とする。
ここで、明らかなこととして、以上のポーンの個数が
個あれば、必ず
であることが必要である。
で実はこれが十分であることも示せるらしい(Editorial曰くHallの定理を使うといいらしい)
上を実現するのは遅延セグ木で簡単にできるので、求めることができました
が
列目にいくときの、
座標の最小値を
とする。
ここで、明らかなこととして、以上のポーンの個数が
個あれば、必ず
であることが必要である。
で実はこれが十分であることも示せるらしい(Editorial曰くHallの定理を使うといいらしい)
上を実現するのは遅延セグ木で簡単にできるので、求めることができました