解説
を満たす
が存在する
は
となる
が存在する
と同値です。ここまでくると後は桁DPで
dp[i][j][k][l] := i bit目までみたとき、j(すでに下限を超えたか)、k(すでに上限を下回ったか)、l(すでに二つの大小関係は満たされたか)
の桁DPを丁寧にしましょう。
基本的に二つのペアは異なりますが、(0, 0)という組み合わせだけは異ならないので注意しましょう
を満たす
が存在する
は
となる
が存在する
と同値です。ここまでくると後は桁DPで
dp[i][j][k][l] := i bit目までみたとき、j(すでに下限を超えたか)、k(すでに上限を下回ったか)、l(すでに二つの大小関係は満たされたか)
の桁DPを丁寧にしましょう。
基本的に二つのペアは異なりますが、(0, 0)という組み合わせだけは異ならないので注意しましょう