計算量解析が本質の問題だね
解法
まずがどこまでの範囲で最大値になるかを求めよう!
これはstackを使うことででできることは有名である。
そうするとより左のパートと
より右のパートから1つずつとってきて和が
になるような数を調べたらいい。
一見に見えるが、実は左のパートと右のパートの小さいほうをみることで
になる。
実際になめる要素が各区間の半分以下になっていくからだ!
このことから、各要素はせいぜい回しかなめられず、よって全体の計算量としては
になる
提出コード
まとめ
マージテクとかと似たような感じだね