閉店してしまった古い喫茶店を、面影を残しながら改装して新しく入ったお店です。
元の店名は、もみの木。前を通ったこともありつつ、入ったことはなかったお店です。
それは、外観に微妙に惹かれなかったり、「カラオケパブ」という文字があったので、ノットフォーミーに感じたりしたからだと思う。
今のお店が、元のお店の店内の様子をInstagramにあげておられて、それを見ると行ってみれば良かったなと少し後悔したりもするのでした。
とはいえ、今の雰囲気も素敵だったので、うまく活用して下さっていることがありがたいです。
最寄り駅は阪急の十三駅。
向かう途中の電柱に案内が出ていて頬が緩みました。

虎のイラストが可愛いなあ。長音が虎の尻尾になっているのも芸が細かいです。
「徒歩99秒」という表現もお茶目だ。



お店は、鮮やかなレモンイエローのひさしや看板が目を惹きます。
虎のイラストが、やっぱり良いなあ。
「英国式紅茶」という、喫茶店の看板ではあまり見ない言葉に興味をひかれます(私は本来は紅茶党)。

脇に置かれた傘立ては、ポップでレトロ。可愛い。

お茶目なステッカーを見ながら、店内へ。


暖色の明かりに照らされた店内は魅惑的。
モダンなペンダントライトがかっこいいです。
これ、閉店してしまった杳から引き継いだものらしく、それを知ると更に素敵だなと感じます。良いものが生き続けるのは、嬉しいこと。
外の緑が窓越しに見えるのも、良い眺めです。
床が可愛かったり、薔薇の造花が飾られていたりすることに、ときめいたりも。
因みに床は、元の喫茶店のものを活かしているようです。

この照明のクラシカルさも素敵だ。黒い輪っかが連なるデザインが洒落ています。
天井には優美な壁紙が使われていて、嗚呼、良いなあ。
チューリップライトが使われている一角もありました。


青と緑が並んでいるのですが、大変愛らしいですわね。
照明以外も、可愛いの。



装飾品や小物の可愛さに、思わず心が浮き立ちます。
エプロンをした虎の置物なぞは、めちゃくちゃ良いなと思う。

とりどりな珈琲缶が並ぶ様子も素敵です。
紅茶は種類が多くて、嬉しい限り。
ポットサービスが、冷めずにいただけるスタイルなのも至れり尽くせりです。
また別の日にはモーニングをいただいたりもしました。







ニュータイガーInstagram
元の店名は、もみの木。前を通ったこともありつつ、入ったことはなかったお店です。
それは、外観に微妙に惹かれなかったり、「カラオケパブ」という文字があったので、ノットフォーミーに感じたりしたからだと思う。
今のお店が、元のお店の店内の様子をInstagramにあげておられて、それを見ると行ってみれば良かったなと少し後悔したりもするのでした。
とはいえ、今の雰囲気も素敵だったので、うまく活用して下さっていることがありがたいです。
最寄り駅は阪急の十三駅。
向かう途中の電柱に案内が出ていて頬が緩みました。

虎のイラストが可愛いなあ。長音が虎の尻尾になっているのも芸が細かいです。
「徒歩99秒」という表現もお茶目だ。



お店は、鮮やかなレモンイエローのひさしや看板が目を惹きます。
虎のイラストが、やっぱり良いなあ。
「英国式紅茶」という、喫茶店の看板ではあまり見ない言葉に興味をひかれます(私は本来は紅茶党)。

脇に置かれた傘立ては、ポップでレトロ。可愛い。

お茶目なステッカーを見ながら、店内へ。


暖色の明かりに照らされた店内は魅惑的。
モダンなペンダントライトがかっこいいです。
これ、閉店してしまった杳から引き継いだものらしく、それを知ると更に素敵だなと感じます。良いものが生き続けるのは、嬉しいこと。
外の緑が窓越しに見えるのも、良い眺めです。
床が可愛かったり、薔薇の造花が飾られていたりすることに、ときめいたりも。
因みに床は、元の喫茶店のものを活かしているようです。

この照明のクラシカルさも素敵だ。黒い輪っかが連なるデザインが洒落ています。
天井には優美な壁紙が使われていて、嗚呼、良いなあ。
チューリップライトが使われている一角もありました。


青と緑が並んでいるのですが、大変愛らしいですわね。
照明以外も、可愛いの。



装飾品や小物の可愛さに、思わず心が浮き立ちます。
エプロンをした虎の置物なぞは、めちゃくちゃ良いなと思う。

とりどりな珈琲缶が並ぶ様子も素敵です。
紅茶は種類が多くて、嬉しい限り。
ポットサービスが、冷めずにいただけるスタイルなのも至れり尽くせりです。
また別の日にはモーニングをいただいたりもしました。







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