ここ何年かで3回行ったけど、いつ行っても賑わっている。
これで「べにしか」と読むのが不思議。「舎」はどこにいったの? という気持ちになります。
最寄り駅は、各種日比谷駅・有楽町駅。



ワクワクする感じの外観だなと、来る度に思う。
建物そのものはオーソドックス。硝子に模様が入っているのが美しいです。
「紅鹿舎」の文字の愛らしさも良いなあ。
で、ショーウィンドウにサンプルは勿論、沢山の装飾品が飾られていたり、或いは全体的に電飾でキラキラしていたりとするのが華やか。
突きだし看板下という高い位置に、コーヒーミルが飾られているのも面白い。金色だしね。

ウィンドウ内の、このゴンドラの置物がとても好みで、ときめきます。
今回写真を見返したら、3回中2回、わざわざこれを単体で撮っていました……。
店内はいつも賑わっているので断片的にしか写真がないのですが、印象的なのは一番奥のスペース。



のどかで楽しそうな大きな壁画が、凄く素敵です。ちょっとルノワールっぽい?
めちゃくちゃ印象に残る一角です。
暗い色の煉瓦の壁も、シックで良いなあ。
因みにこのスペースは、喫煙スペースでした。
好みでいうと、入ってすぐのスペースが好きだったりします。

何が良いって、ペンダントライトですわよ。
かさが薔薇模様というだけで魅惑的なのに、更には立体的な薔薇の縁飾りときた。きゃー!
乙女チックかつ、色合いのためにセクシィさもある、あまりに心踊る照明です。好き。
抽象的な絵が飾られているのも良いなあ。



カウンターには、可愛い猫の絵や海外の絵画が飾られていて、見ていて楽しかったです。
ピザトーストをいただいたり、紅茶をいただいたり、クリームド・モカをいただいたり。
紅茶はブランデーが添えられていて、ウキウキします。ブランデーをひとたらしした紅茶……子供の時に小説とかで読んで憧れた記憶。
クリームド・モカは、エキゾチックなポットから、自分で珈琲をそそぐスタイルに大変ときめきました。




これで「べにしか」と読むのが不思議。「舎」はどこにいったの? という気持ちになります。
最寄り駅は、各種日比谷駅・有楽町駅。



ワクワクする感じの外観だなと、来る度に思う。
建物そのものはオーソドックス。硝子に模様が入っているのが美しいです。
「紅鹿舎」の文字の愛らしさも良いなあ。
で、ショーウィンドウにサンプルは勿論、沢山の装飾品が飾られていたり、或いは全体的に電飾でキラキラしていたりとするのが華やか。
突きだし看板下という高い位置に、コーヒーミルが飾られているのも面白い。金色だしね。

ウィンドウ内の、このゴンドラの置物がとても好みで、ときめきます。
今回写真を見返したら、3回中2回、わざわざこれを単体で撮っていました……。
店内はいつも賑わっているので断片的にしか写真がないのですが、印象的なのは一番奥のスペース。



のどかで楽しそうな大きな壁画が、凄く素敵です。ちょっとルノワールっぽい?
めちゃくちゃ印象に残る一角です。
暗い色の煉瓦の壁も、シックで良いなあ。
因みにこのスペースは、喫煙スペースでした。
好みでいうと、入ってすぐのスペースが好きだったりします。

何が良いって、ペンダントライトですわよ。
かさが薔薇模様というだけで魅惑的なのに、更には立体的な薔薇の縁飾りときた。きゃー!
乙女チックかつ、色合いのためにセクシィさもある、あまりに心踊る照明です。好き。
抽象的な絵が飾られているのも良いなあ。



カウンターには、可愛い猫の絵や海外の絵画が飾られていて、見ていて楽しかったです。
ピザトーストをいただいたり、紅茶をいただいたり、クリームド・モカをいただいたり。
紅茶はブランデーが添えられていて、ウキウキします。ブランデーをひとたらしした紅茶……子供の時に小説とかで読んで憧れた記憶。
クリームド・モカは、エキゾチックなポットから、自分で珈琲をそそぐスタイルに大変ときめきました。



