夜は紳士限定の会員制キャバレーが、昼にスコーンと紅茶の店として営業されていると知り、行ってみました。
美しい空間だったので、簡単にご紹介。
最寄り駅は、東京メトロ有楽町線の銀座一丁目駅や、銀座線・丸ノ内線・日比谷線の銀座駅、JR山手線・京浜東北線の有楽町駅。


黒い外観が美しいなあ。
アクセント的に違う色を使ったモールディングも洒落ています。


お店は階段の先。
階段や壁も黒くて、かっこよさにドキドキします。
そんな扉の先には美しく艶やかな空間が広がっていました。


通されたのは、天鵞絨の紫色のソファー席。
カーブしながら一連なりになっている様は、壮観です。
照明が、暖色の光で控え目に照らしているのも、ムードたっぷり。
広量は控え目ですが、しゃらしゃらと煌めくシャンデリアがいくつも吊るされている様は華やかです。
確か、写真を撮る時は席からのみだったので、限られた写真しかありませんが、それでも十分に美しさは伝わるのではないでしょうか。
店内のテーマは1920年代のキャバレー。だからこそのレトロモダンさが、とても魅惑的でした。
香りの良い紅茶とスコーンをいただきました。
この空間をしばらく独り占めできたことは、とても贅沢なことだったなと思う。


Quiet Tea Salon HP
美しい空間だったので、簡単にご紹介。
最寄り駅は、東京メトロ有楽町線の銀座一丁目駅や、銀座線・丸ノ内線・日比谷線の銀座駅、JR山手線・京浜東北線の有楽町駅。


黒い外観が美しいなあ。
アクセント的に違う色を使ったモールディングも洒落ています。


お店は階段の先。
階段や壁も黒くて、かっこよさにドキドキします。
そんな扉の先には美しく艶やかな空間が広がっていました。


通されたのは、天鵞絨の紫色のソファー席。
カーブしながら一連なりになっている様は、壮観です。
照明が、暖色の光で控え目に照らしているのも、ムードたっぷり。
広量は控え目ですが、しゃらしゃらと煌めくシャンデリアがいくつも吊るされている様は華やかです。
確か、写真を撮る時は席からのみだったので、限られた写真しかありませんが、それでも十分に美しさは伝わるのではないでしょうか。
店内のテーマは1920年代のキャバレー。だからこそのレトロモダンさが、とても魅惑的でした。
香りの良い紅茶とスコーンをいただきました。
この空間をしばらく独り占めできたことは、とても贅沢なことだったなと思う。


Quiet Tea Salon HP