クラシカルな雰囲気がとても素敵なお店です。
最寄駅は各種三宮駅。




夜に訪れたので分かりにくいですが、煉瓦の良い佇まいの外観です。
店内は上品な応接室といった趣。


美しく保たれた焦げ茶色の板張りの壁や白い壁は、とても端正。
床の絨毯は落ち着いた色味ながら、薔薇等の模様で華やかさも醸し出しています。
ゆったりと寛げそうな椅子・ソファが並ぶのも良いなあ。
飾られている女性画(カシニョール?)も、魅惑的です。
メニューブックも素晴らしい。

木製……! 嗚呼、なんてゴージャス!
コーヒーミルを装飾にした鍵、という図案も洒落ています。
この日の目的はパフェ。
アルコールと季節のフルーツを使った夜パフェを、時期限定で提供されていたのです。
シャインマスカットとコアントローのゼリーや、ブドウと赤ワインのグラニテ、プルーンの赤ワイン煮等々、色々な味を楽しめて大満足でした。



ここから先は、2013年に訪れた時の写真。
今と椅子の布地が違うのが面白い。








最寄駅は各種三宮駅。




夜に訪れたので分かりにくいですが、煉瓦の良い佇まいの外観です。
店内は上品な応接室といった趣。


美しく保たれた焦げ茶色の板張りの壁や白い壁は、とても端正。
床の絨毯は落ち着いた色味ながら、薔薇等の模様で華やかさも醸し出しています。
ゆったりと寛げそうな椅子・ソファが並ぶのも良いなあ。
飾られている女性画(カシニョール?)も、魅惑的です。
メニューブックも素晴らしい。

木製……! 嗚呼、なんてゴージャス!
コーヒーミルを装飾にした鍵、という図案も洒落ています。
この日の目的はパフェ。
アルコールと季節のフルーツを使った夜パフェを、時期限定で提供されていたのです。
シャインマスカットとコアントローのゼリーや、ブドウと赤ワインのグラニテ、プルーンの赤ワイン煮等々、色々な味を楽しめて大満足でした。



ここから先は、2013年に訪れた時の写真。
今と椅子の布地が違うのが面白い。







