歩いていて見つけた喫茶店。
なぜ、「F」なんだろう……お名前のイニシャルとかなのかしらん。
最寄駅は近鉄大阪線の弥刀駅。


トリコロール色の突出し看板が目に入り、引き寄せられる。
近付くと、年季の入ったひさしにテンションがあがりました。
ゴシックっぽい「F」の字も、なんとも魅惑的。
カウンター席のみの店内は満席に見えて、その賑わい方に入った瞬間少し怯んでしまいました。
でもそれはほんの一瞬。
「ここ開いてるわよ」と親切に教えて下さったお客さんを筆頭に、お店の方含め温かく迎え入れて下さってホッとする。





……そんな状態だったので、写真は断片的。
照明抑え目の薄暗い店内に、赤いスツールが並ぶのが印象的です。
キューブ状のブラケットや、ひし形の鏡も素敵だ。
フレッシュを入れているカップの可愛さに、頬が緩みました。
珈琲をいただきましたが、一緒にたっぷりのお菓子が出てきて嬉しく。
珈琲の後にお茶も出して下さるスタイルでしたが、普通のお茶か昆布茶を選べるという充実ぶりでした。


なぜ、「F」なんだろう……お名前のイニシャルとかなのかしらん。
最寄駅は近鉄大阪線の弥刀駅。


トリコロール色の突出し看板が目に入り、引き寄せられる。
近付くと、年季の入ったひさしにテンションがあがりました。
ゴシックっぽい「F」の字も、なんとも魅惑的。
カウンター席のみの店内は満席に見えて、その賑わい方に入った瞬間少し怯んでしまいました。
でもそれはほんの一瞬。
「ここ開いてるわよ」と親切に教えて下さったお客さんを筆頭に、お店の方含め温かく迎え入れて下さってホッとする。





……そんな状態だったので、写真は断片的。
照明抑え目の薄暗い店内に、赤いスツールが並ぶのが印象的です。
キューブ状のブラケットや、ひし形の鏡も素敵だ。
フレッシュを入れているカップの可愛さに、頬が緩みました。
珈琲をいただきましたが、一緒にたっぷりのお菓子が出てきて嬉しく。
珈琲の後にお茶も出して下さるスタイルでしたが、普通のお茶か昆布茶を選べるという充実ぶりでした。

