外観の渋さも店内の雰囲気も、それぞれに素敵だったお店です。
最寄駅は京都市営地下鉄烏丸線の九条駅か、各種京都駅。

1階部分のファサードの年季の入り具合は、「営業中」の札がかかっていなければ、もうやっていないお店なのかなと思ってしまうほど。
店名をいれた茶色いバーの部分は、よっぽど目を凝らさないと文字が読み取れません。
そうした外観に、大変ワクワクするわけです。
突出し看板の店名のタイポグラフィの良さにもときめきます。
そんな外観に反して、店内は綺麗に保たれていました。





窓からの日差しが、レースカーテン越しに店内を柔らかく明るい雰囲気にしています。
並ぶのは、赤茶色の生地が張られた椅子。端正で素敵です。
据え付けのパーティションもクラシカルで良いなあ。これがあるだけで、ぐっと空間の魅力が増すと思う。
ペンダントライトのロマンチックさも良い。

街灯みたいなデザインにときめきます。
好きで喫茶店を回っているとはいえ、ちょっとでも外を歩くともう死にそうな心持ちになる夏。
アイスコーヒーでクールダウンを。

最寄駅は京都市営地下鉄烏丸線の九条駅か、各種京都駅。

1階部分のファサードの年季の入り具合は、「営業中」の札がかかっていなければ、もうやっていないお店なのかなと思ってしまうほど。
店名をいれた茶色いバーの部分は、よっぽど目を凝らさないと文字が読み取れません。
そうした外観に、大変ワクワクするわけです。
突出し看板の店名のタイポグラフィの良さにもときめきます。
そんな外観に反して、店内は綺麗に保たれていました。





窓からの日差しが、レースカーテン越しに店内を柔らかく明るい雰囲気にしています。
並ぶのは、赤茶色の生地が張られた椅子。端正で素敵です。
据え付けのパーティションもクラシカルで良いなあ。これがあるだけで、ぐっと空間の魅力が増すと思う。
ペンダントライトのロマンチックさも良い。

街灯みたいなデザインにときめきます。
好きで喫茶店を回っているとはいえ、ちょっとでも外を歩くともう死にそうな心持ちになる夏。
アイスコーヒーでクールダウンを。
