閉店してしまった、好きだった珈琲のお店のこと。
最寄駅は大阪メトロ中央線・長堀鶴見緑地線、JR大阪環状線の森ノ宮駅でした。

控え目に文字が記された突出し看板が愛しい。


入口は奥まっていて、爽やかな雰囲気。
ナチュラルで、レトロな感じもします。この時点で好きだなと思う。
因みに最初に訪れたのは2012年。その時は「とても素敵な雰囲気で、ドアをあける前からときめきが。」とメモしていました。
感じることは変わらないね。
店内は以前は撮影不可だったのですが、閉店間近に行くとOKになっていました。
記憶はどうしても薄れていくので、とてもありがたい。
賑わっていたので記念程度ですが……。


とはいえ、これだけでも雰囲気の良さは伝わるのでは。
薄暗い空間は、美しく柔らかな雰囲気。
クラシカルな木製家具がゆったりと配されていて、とても落ち着けるお店でした。
西洋的なノスタルジックさみたいなものを感じます。好き。
買い物に行くような地域にあるわけではないけれど、すぐ近くに大阪城ホールがあるので、そこでのライヴがある時に何度か寄っていました。
元々、人に勧めていただいて行ったお店という点でも印象的。良いお勧めに感謝しかない。
雰囲気の良さは勿論ですが、珈琲の美味しさも大好きでした。
「苦味と華やかさがある」と最初に行った時にメモしている。

最後に行った時には、店名を冠した珈琲も初めていただきました。濃くて、独特の味わい。
最後にしっかりお店を楽しめて良かったです。



最寄駅は大阪メトロ中央線・長堀鶴見緑地線、JR大阪環状線の森ノ宮駅でした。

控え目に文字が記された突出し看板が愛しい。


入口は奥まっていて、爽やかな雰囲気。
ナチュラルで、レトロな感じもします。この時点で好きだなと思う。
因みに最初に訪れたのは2012年。その時は「とても素敵な雰囲気で、ドアをあける前からときめきが。」とメモしていました。
感じることは変わらないね。
店内は以前は撮影不可だったのですが、閉店間近に行くとOKになっていました。
記憶はどうしても薄れていくので、とてもありがたい。
賑わっていたので記念程度ですが……。


とはいえ、これだけでも雰囲気の良さは伝わるのでは。
薄暗い空間は、美しく柔らかな雰囲気。
クラシカルな木製家具がゆったりと配されていて、とても落ち着けるお店でした。
西洋的なノスタルジックさみたいなものを感じます。好き。
買い物に行くような地域にあるわけではないけれど、すぐ近くに大阪城ホールがあるので、そこでのライヴがある時に何度か寄っていました。
元々、人に勧めていただいて行ったお店という点でも印象的。良いお勧めに感謝しかない。
雰囲気の良さは勿論ですが、珈琲の美味しさも大好きでした。
「苦味と華やかさがある」と最初に行った時にメモしている。

最後に行った時には、店名を冠した珈琲も初めていただきました。濃くて、独特の味わい。
最後にしっかりお店を楽しめて良かったです。


