店内撮影不可の喫茶店に、立て続けに2軒寄りました。
まずは1軒目。珈琲家。
最寄駅は東京メトロ日比谷線・東西線の茅場町駅。



ビルの地下にあるお店なのですが、1階の時点でワクワクする。
まずビル自体が良いなあ。水仙を鏡写しにしたようなパネル照明や装飾がロマンチックです。
「コーヒー専門 珈琲家」という看板のタイポグラフィの渋さとか、添えられた矢印のデザインにもときめきます。
階段を降りた先の入口まわりも素敵。


とりわけ扉の奥に置かれている、珈琲豆を使った衝立(?)がかっこいいです。
色の違いで層になっているのも、渋い文字も素晴らしい。
あまり前情報無しに行ったけれど、貼り紙を見るとホットケーキが有名なのでしょうか。

メニューを見ているとサンドイッチ類も美味しそうですよね。
とはいえ後につけ麺を食べる予定があったので、珈琲のみをいただきました。
撮影不可の店内は素敵な雰囲気だったので、また行きたい。
カウンタに並ぶ茶色がかった赤色のスツールが、とても魅惑的でした。
もう1軒寄ったのが、珈琲 ゆう。
最寄駅は東京メトロ東西線・都営地下鉄浅草線の日本橋駅かと思いますが、先の茅場町駅も十分に近いです。

独特のタイポグラフィが印象的な看板だ。
路地にひっそりと佇むお店なのですが、ビジネス街という場所柄でお昼時というタイミングだったからか、店内は大にぎわい。
結果、相席だったのですが、入ってきた客(私)にも先客にも、特に何も問わずに相席で通されたのが、面白い文化だなと思う。
艶やかな茶色いソファーが並ぶ、落ち着いた雰囲気の良い店でした。
時間帯によってはもっと落ち着いているとのことだったので、こちらもまたゆっくり寄ってみたい。
まずは1軒目。珈琲家。
最寄駅は東京メトロ日比谷線・東西線の茅場町駅。



ビルの地下にあるお店なのですが、1階の時点でワクワクする。
まずビル自体が良いなあ。水仙を鏡写しにしたようなパネル照明や装飾がロマンチックです。
「コーヒー専門 珈琲家」という看板のタイポグラフィの渋さとか、添えられた矢印のデザインにもときめきます。
階段を降りた先の入口まわりも素敵。


とりわけ扉の奥に置かれている、珈琲豆を使った衝立(?)がかっこいいです。
色の違いで層になっているのも、渋い文字も素晴らしい。
あまり前情報無しに行ったけれど、貼り紙を見るとホットケーキが有名なのでしょうか。

メニューを見ているとサンドイッチ類も美味しそうですよね。
とはいえ後につけ麺を食べる予定があったので、珈琲のみをいただきました。
撮影不可の店内は素敵な雰囲気だったので、また行きたい。
カウンタに並ぶ茶色がかった赤色のスツールが、とても魅惑的でした。
もう1軒寄ったのが、珈琲 ゆう。
最寄駅は東京メトロ東西線・都営地下鉄浅草線の日本橋駅かと思いますが、先の茅場町駅も十分に近いです。

独特のタイポグラフィが印象的な看板だ。
路地にひっそりと佇むお店なのですが、ビジネス街という場所柄でお昼時というタイミングだったからか、店内は大にぎわい。
結果、相席だったのですが、入ってきた客(私)にも先客にも、特に何も問わずに相席で通されたのが、面白い文化だなと思う。
艶やかな茶色いソファーが並ぶ、落ち着いた雰囲気の良い店でした。
時間帯によってはもっと落ち着いているとのことだったので、こちらもまたゆっくり寄ってみたい。