京都によく行くわりには、京都駅より南側に足を運ぶ頻度がぐっと少ない。
夜に京都で用事があったので、折角ならとそんなあたりの喫茶店を回ってみました。
最寄り駅は近鉄京都線の十条駅。


ひさしが扉の上と窓の上で分かれていて、青と赤2色なのが洒落た外観です。



茶色を基調とした店内は、明るく落ち着いた雰囲気。
一面が硝子張りになっているものの、すり硝子(と言って良いのかしら?)になっているのが良い感じだなと思う。明るいけれども、柔らかなニュアンスなんですよね。
そんな店内では、後から設置したとおぼしきパーティションが良いアクセントになっていました。

3ヶ所あって、全部違うデザインなのが面白いです。
面白さ・ユニークさでいえば、この壁紙もそう。

葉っぱか羽根のように見える模様が連なっているのがなんともかっこよくて、好きです。
因みにアップで撮影していないけれど、天井の壁紙もみないデザイン。ちょっと珈琲豆っぽいな。

カウンタ脇には、ひっそりと鹿の頭が飾られていてときめきました。
写りこんでいるカウンタのペンダントライトも、可愛いなあ。
とても寒い日だったので、温かい珈琲に癒される。


夜に京都で用事があったので、折角ならとそんなあたりの喫茶店を回ってみました。
最寄り駅は近鉄京都線の十条駅。


ひさしが扉の上と窓の上で分かれていて、青と赤2色なのが洒落た外観です。



茶色を基調とした店内は、明るく落ち着いた雰囲気。
一面が硝子張りになっているものの、すり硝子(と言って良いのかしら?)になっているのが良い感じだなと思う。明るいけれども、柔らかなニュアンスなんですよね。
そんな店内では、後から設置したとおぼしきパーティションが良いアクセントになっていました。

3ヶ所あって、全部違うデザインなのが面白いです。
面白さ・ユニークさでいえば、この壁紙もそう。

葉っぱか羽根のように見える模様が連なっているのがなんともかっこよくて、好きです。
因みにアップで撮影していないけれど、天井の壁紙もみないデザイン。ちょっと珈琲豆っぽいな。

カウンタ脇には、ひっそりと鹿の頭が飾られていてときめきました。
写りこんでいるカウンタのペンダントライトも、可愛いなあ。
とても寒い日だったので、温かい珈琲に癒される。

