沢山の駱駝グッズにワクワクしたお店です。
最寄り駅は大阪メトロ中央線・千日前線の阿波座駅。


扉脇に置かれた看板の言葉がお茶目です。

洒落た取手にときめきながら、店内へ。




暖色の照明に照らされた店内は、明るすぎず落ち着いた雰囲気。
並ぶ机や椅子は木製で、全体的に寛げるムードです。
カウンタにかかる金属製の照明が、素敵なデザインだなあ。
貼り紙によると、55周年らしい。大々的に主張しているのが、なんだかお茶目で良いなと思うのです。
でも何より印象的なのは、あちこちに飾られた駱駝グッズ。





どこを見ても、色んな駱駝が飾られていて頬が緩みます。
こんなに駱駝の小物って売っているんだなと、普段意識したことがなかったので新鮮な驚きがありました。
リアルなものから愛らしいものまで、色んなものがあって見ていて楽しい。
因みにお店の方が自ら買ったのは、カレンダー横の大きめの置物だけなのだとか。

座布団も駱駝柄でふるっています。
こんなお誂え向きな座布団があるものなのですね。
良い雰囲気に嬉しくなりながら、珈琲をいただきました。


最寄り駅は大阪メトロ中央線・千日前線の阿波座駅。


扉脇に置かれた看板の言葉がお茶目です。

洒落た取手にときめきながら、店内へ。




暖色の照明に照らされた店内は、明るすぎず落ち着いた雰囲気。
並ぶ机や椅子は木製で、全体的に寛げるムードです。
カウンタにかかる金属製の照明が、素敵なデザインだなあ。
貼り紙によると、55周年らしい。大々的に主張しているのが、なんだかお茶目で良いなと思うのです。
でも何より印象的なのは、あちこちに飾られた駱駝グッズ。





どこを見ても、色んな駱駝が飾られていて頬が緩みます。
こんなに駱駝の小物って売っているんだなと、普段意識したことがなかったので新鮮な驚きがありました。
リアルなものから愛らしいものまで、色んなものがあって見ていて楽しい。
因みにお店の方が自ら買ったのは、カレンダー横の大きめの置物だけなのだとか。

座布団も駱駝柄でふるっています。
こんなお誂え向きな座布団があるものなのですね。
良い雰囲気に嬉しくなりながら、珈琲をいただきました。

