改装を経てはいるけれど、良い雰囲気のジャズ喫茶です。
最寄り駅は電車だと京阪本線の神宮丸太町駅。京都市バスの熊野神社前が便利です。


丸太町通から細い路地に入ったところにお店はあります。
改装を経ているので、今はカフェっぽい外観。

とはいえ置き看板には年季を感じます。独特なイラストだなあ。
以下、ここ5~6年で訪れた2回の写真が混ざっています。





店内は照明が控え目で落ち着いた雰囲気。
植物模様の壁紙と、緑がかった灰色の壁がどことなく愛らしく、またクラシカルだなと思う。
床が赤い絨毯敷きなのも美しいなあ。
家具や装飾品が全般的にアンティークな感じなのが素敵です。
この机なんかはちょっとユニーク。

脚の部分に顔がついていて、インパクトがあります。
あちこちの装飾品も好みでした。




エキゾチックな女性画(ちょっとクリムトっぽいよね)とか、少女2人のモノクロ画なんかは好みどんぴしゃで、おおいにときめきます。
天使が硝子の灯りを掲げている照明もロマンチックで素敵です。
風景を描いた大きな日本画は、他とは雰囲気は異なりますが良い味を出しているなと思う。
のんびりジャズを楽しみながら、素敵な器で珈琲やケーキをいただけるのが幸せです。







初訪は2006年。
この時は改装前で、今以上にアンティーク感のある空間にときめき、「通いたい!」という感想を書き付けています。
残念ながら写真は1枚(と、めちゃくちゃサイズが小さいオマケみたいなもう1枚)しか残っていません。何故なの、私……。
とはいえ、この断片だけでも純喫茶的な魅力は伝わるのではないかと思う。
ウェブで検索すると、そんな往年の姿も見れたりするので、気になる人は調べて見てくださいね。


YAMATOYA HP
最寄り駅は電車だと京阪本線の神宮丸太町駅。京都市バスの熊野神社前が便利です。


丸太町通から細い路地に入ったところにお店はあります。
改装を経ているので、今はカフェっぽい外観。

とはいえ置き看板には年季を感じます。独特なイラストだなあ。
以下、ここ5~6年で訪れた2回の写真が混ざっています。





店内は照明が控え目で落ち着いた雰囲気。
植物模様の壁紙と、緑がかった灰色の壁がどことなく愛らしく、またクラシカルだなと思う。
床が赤い絨毯敷きなのも美しいなあ。
家具や装飾品が全般的にアンティークな感じなのが素敵です。
この机なんかはちょっとユニーク。

脚の部分に顔がついていて、インパクトがあります。
あちこちの装飾品も好みでした。




エキゾチックな女性画(ちょっとクリムトっぽいよね)とか、少女2人のモノクロ画なんかは好みどんぴしゃで、おおいにときめきます。
天使が硝子の灯りを掲げている照明もロマンチックで素敵です。
風景を描いた大きな日本画は、他とは雰囲気は異なりますが良い味を出しているなと思う。
のんびりジャズを楽しみながら、素敵な器で珈琲やケーキをいただけるのが幸せです。







初訪は2006年。
この時は改装前で、今以上にアンティーク感のある空間にときめき、「通いたい!」という感想を書き付けています。
残念ながら写真は1枚(と、めちゃくちゃサイズが小さいオマケみたいなもう1枚)しか残っていません。何故なの、私……。
とはいえ、この断片だけでも純喫茶的な魅力は伝わるのではないかと思う。
ウェブで検索すると、そんな往年の姿も見れたりするので、気になる人は調べて見てくださいね。


YAMATOYA HP