今回の京都旅行の目的は、伊根の舟屋に泊まることでした。
そんな伊根で前から行ってみたかったのが、この台湾茶のお店です。
丹後海陸交通のバス停の伊根が一番近い公共交通機関だと思う。



看板が建物に馴染んでいるので、うっかりすると見落としそうな店構えです。
ちょっと薄暗い通路を抜けた先がカフェスペース。
そして舟屋なので、更に先はもう海。



わー! これはテンションが上がる……!
こんな風にフラットに海に連なっているのは、舟屋ならではですよね。
晴れた日に行くことができたので、本当に良い眺めです。
そんな海辺に、赤い天鵞絨を使ったアンティークっぽいソファーが佇む様も美しいなあ。


内装はシンプルだけど、だからこそ舟屋の風情が味わえるし、景色の良さが際立つなと思う。




この空間でゆったりと台湾茶をいただける幸せといったらない。贅沢な一時でした。
さて、伊根の風景。






海を見るのが楽しいのは勿論、並ぶ建物も風情があって、歩き回るのが本当に楽しい町でした。
泊まった舟屋。


扉を開くと、もう海が見えるのだから嬉しくなっちゃう。


船着き場は勿論、2階からも勿論海が見える。
普段の旅行は、目一杯予定を詰め込んで、宿にはあまり長居しないけれど、
今回ばかりは、ぽけっと眺めを楽しんだのでした。


そんな伊根で前から行ってみたかったのが、この台湾茶のお店です。
丹後海陸交通のバス停の伊根が一番近い公共交通機関だと思う。



看板が建物に馴染んでいるので、うっかりすると見落としそうな店構えです。
ちょっと薄暗い通路を抜けた先がカフェスペース。
そして舟屋なので、更に先はもう海。



わー! これはテンションが上がる……!
こんな風にフラットに海に連なっているのは、舟屋ならではですよね。
晴れた日に行くことができたので、本当に良い眺めです。
そんな海辺に、赤い天鵞絨を使ったアンティークっぽいソファーが佇む様も美しいなあ。


内装はシンプルだけど、だからこそ舟屋の風情が味わえるし、景色の良さが際立つなと思う。




この空間でゆったりと台湾茶をいただける幸せといったらない。贅沢な一時でした。
さて、伊根の風景。






海を見るのが楽しいのは勿論、並ぶ建物も風情があって、歩き回るのが本当に楽しい町でした。
泊まった舟屋。


扉を開くと、もう海が見えるのだから嬉しくなっちゃう。


船着き場は勿論、2階からも勿論海が見える。
普段の旅行は、目一杯予定を詰め込んで、宿にはあまり長居しないけれど、
今回ばかりは、ぽけっと眺めを楽しんだのでした。

