カナディアンシーダーハウス型の建物が気になっていたお店です。
最寄りは京都交通のバス停の朝来中。



暗いので全体的な感じはよくわかりませんが、道路に面した面に大きく窓が取られているので、特徴的な形状はよくわかります。
看板の文字の可愛さにときめきつつ、入店。




店内の壁は明るめの色合いの木材が使われていて、温かみのある雰囲気。
机や椅子も、同じく木製なのが良いよね。特に机は、年季の入った風合いが素敵です。
建物の形に沿って天井が高くなった部分には、丸いペンダントライトが3つぶらさがっていて、良い眺めです。
それ以外の箇所も、照明は全て丸い形をしていました。好きなデザインだ。
カナディアンシーダーハウス型の喫茶店って、長いカウンタになっている店が多い気がするので、この感じのカウンタは何だか新鮮。


民芸品っぽい木製の小物類が飾られているのが、この空間にしっくりときています。
メニューを見ると珈琲に、ブレンドとチャイムブレンドなるものがある。
気になったので違いを尋ねてみると、後者は通常のブレンドとアメリカンとの間位とのこと。
そちらをいただいてみましたが、適度なあっさりさが美味しかったです。
因みに珈琲の奥に見える粉は、砂糖ではなくスキムミルク。
これだけ喫茶店を巡っていて、スキムミルクが出てくるのは初めてのパターンかもしれません。
砂糖みたいな出し方含め、新鮮で面白かったです。



最寄りは京都交通のバス停の朝来中。



暗いので全体的な感じはよくわかりませんが、道路に面した面に大きく窓が取られているので、特徴的な形状はよくわかります。
看板の文字の可愛さにときめきつつ、入店。




店内の壁は明るめの色合いの木材が使われていて、温かみのある雰囲気。
机や椅子も、同じく木製なのが良いよね。特に机は、年季の入った風合いが素敵です。
建物の形に沿って天井が高くなった部分には、丸いペンダントライトが3つぶらさがっていて、良い眺めです。
それ以外の箇所も、照明は全て丸い形をしていました。好きなデザインだ。
カナディアンシーダーハウス型の喫茶店って、長いカウンタになっている店が多い気がするので、この感じのカウンタは何だか新鮮。


民芸品っぽい木製の小物類が飾られているのが、この空間にしっくりときています。
メニューを見ると珈琲に、ブレンドとチャイムブレンドなるものがある。
気になったので違いを尋ねてみると、後者は通常のブレンドとアメリカンとの間位とのこと。
そちらをいただいてみましたが、適度なあっさりさが美味しかったです。
因みに珈琲の奥に見える粉は、砂糖ではなくスキムミルク。
これだけ喫茶店を巡っていて、スキムミルクが出てくるのは初めてのパターンかもしれません。
砂糖みたいな出し方含め、新鮮で面白かったです。


