書店の2階にある、クラシカルなカフェ。
ウェブサイトを確認すると、オープンは平成26年らしい。
建物自体はもっと古く、素敵な雰囲気です。
最寄り駅は熊本市電の新町駅。


魅力的な建物は、大正13年築。
洋風なような、和風なような。でも中華っぽさもある素敵さ。落ち着いた佇まいにときめきます。


待合席のような空間を抜けて、2階へ。
扉を開くと、ゆったりとした空間が広がっていました。


高い天井も、そこにある力強い梁も見ていて気持ちが良い。
窓からの日差しも、爽やかです。
花みたいな形の可憐なペンダントライトやブラケットも、この空間にはぴったりで素敵。
窓辺の席が、特に良いなと思う。


アーチを描きながら大きくとられた窓そのものが、良い風情なんですよね。
そこにかかるシックなペンダントライトも良いなあ。
窓からは、行き交う市電が見えて、ぼんやり眺めているだけで楽しかったです。
たまに、クラシカルなデザインの市電が通りすぎていって、なんだかタイムスリップしたような気持ちになったりもして。
珈琲を飲みたかったけれど、暑さに負けてソーダ水。
代わりにドリップパックをお土産に買って帰りました。ブレンド名やパッケージが書店らしくて素敵です。





長崎次郎喫茶室HP
ウェブサイトを確認すると、オープンは平成26年らしい。
建物自体はもっと古く、素敵な雰囲気です。
最寄り駅は熊本市電の新町駅。


魅力的な建物は、大正13年築。
洋風なような、和風なような。でも中華っぽさもある素敵さ。落ち着いた佇まいにときめきます。


待合席のような空間を抜けて、2階へ。
扉を開くと、ゆったりとした空間が広がっていました。


高い天井も、そこにある力強い梁も見ていて気持ちが良い。
窓からの日差しも、爽やかです。
花みたいな形の可憐なペンダントライトやブラケットも、この空間にはぴったりで素敵。
窓辺の席が、特に良いなと思う。


アーチを描きながら大きくとられた窓そのものが、良い風情なんですよね。
そこにかかるシックなペンダントライトも良いなあ。
窓からは、行き交う市電が見えて、ぼんやり眺めているだけで楽しかったです。
たまに、クラシカルなデザインの市電が通りすぎていって、なんだかタイムスリップしたような気持ちになったりもして。
珈琲を飲みたかったけれど、暑さに負けてソーダ水。
代わりにドリップパックをお土産に買って帰りました。ブレンド名やパッケージが書店らしくて素敵です。





長崎次郎喫茶室HP