夜に人と京都で会う約束があったので、日中は普段あまり行かないあたりの喫茶店めぐりをしました。
最寄り駅は嵐電北野線の北野白梅町か、JR山陰本線の円町駅。
バスだと京都市バスの府立体育館前が便利です。


建物の上部に「珈琲軽食」の文字が掲げられていて、遠くからでも喫茶店の存在がわかりやすい。




クラシカルな美しさのある洒落た内装に、入った瞬間嬉しくなっちゃう。
壁紙はダマスク模様。暖かみのある濃い目の色合いが目を惹きます。
で、床のタイルも美しい大柄模様なのだから、全体的に華やか。好きだなあ。
因みにそんなクラシカルな中、矢沢永吉氏のモノクロポスターが飾られていることに、ニヤリとする。

渋くてかっこいい!
こういう、お店の方の嗜好が透けて見えるような装飾にときめいてしまうのです。
カウンタの棚は店名入り。


入口でも感じていましたが、動きのあるタイポグラフィが可愛いなと思う。
棚に並ぶカラフルなTWININGSの紅茶缶も良い眺めです。
店内奥には何故か看板(の一部)が。

道にあまり物が出せなくなってしまって、という話をうかがったのですが、
こんな風に店内に飾られているのはちょっと不思議な光景で、面白い。
お昼時だったのホットサンドをいただきました。


最寄り駅は嵐電北野線の北野白梅町か、JR山陰本線の円町駅。
バスだと京都市バスの府立体育館前が便利です。


建物の上部に「珈琲軽食」の文字が掲げられていて、遠くからでも喫茶店の存在がわかりやすい。




クラシカルな美しさのある洒落た内装に、入った瞬間嬉しくなっちゃう。
壁紙はダマスク模様。暖かみのある濃い目の色合いが目を惹きます。
で、床のタイルも美しい大柄模様なのだから、全体的に華やか。好きだなあ。
因みにそんなクラシカルな中、矢沢永吉氏のモノクロポスターが飾られていることに、ニヤリとする。

渋くてかっこいい!
こういう、お店の方の嗜好が透けて見えるような装飾にときめいてしまうのです。
カウンタの棚は店名入り。


入口でも感じていましたが、動きのあるタイポグラフィが可愛いなと思う。
棚に並ぶカラフルなTWININGSの紅茶缶も良い眺めです。
店内奥には何故か看板(の一部)が。

道にあまり物が出せなくなってしまって、という話をうかがったのですが、
こんな風に店内に飾られているのはちょっと不思議な光景で、面白い。
お昼時だったのホットサンドをいただきました。

