翌日に、展覧会を梯子した後にもう1軒だけ喫茶店に寄りました。
珍しく疲れはてていて、こちらに入る前はもう早く帰りたいという気持ちだったのですが、お店の素敵さに気力が回復する。ありがたい。
最寄り駅はJR京葉線と東京メトロ日比谷線の八丁堀駅。


家の形をした看板が可愛い……!
カタカナのタイポグラフィも可愛いし、これまた家があしらわれた英字部分も可愛い。
黒という地色も、甘すぎない可愛さです。ときめくなあ。
店内はいかにも「珈琲専科」といった趣でした。




茶色と白で構成された、派手さはないけれどマイナス要素もない、落ち着いたソツのない空間だなと思う。
特に突き当たりのスペースが美しい。
煉瓦の壁に、装飾スペースの壁は真紅。そこにクラシカルな金属画が飾られているのも雰囲気抜群です。
ソファーの座面が赤みを帯びた茶色なのも華やかな眺め。
座席間がゆったりしているのも、寛ぐのに嬉しいです。


カウンタ内は、食器棚に小さなサイズの名画が飾られていて素敵でした。
食器棚自体、赤い毛氈みたいな布ばりになっていて良い感じです。
アイスのカフェラテで、疲れを癒す。



珍しく疲れはてていて、こちらに入る前はもう早く帰りたいという気持ちだったのですが、お店の素敵さに気力が回復する。ありがたい。
最寄り駅はJR京葉線と東京メトロ日比谷線の八丁堀駅。


家の形をした看板が可愛い……!
カタカナのタイポグラフィも可愛いし、これまた家があしらわれた英字部分も可愛い。
黒という地色も、甘すぎない可愛さです。ときめくなあ。
店内はいかにも「珈琲専科」といった趣でした。




茶色と白で構成された、派手さはないけれどマイナス要素もない、落ち着いたソツのない空間だなと思う。
特に突き当たりのスペースが美しい。
煉瓦の壁に、装飾スペースの壁は真紅。そこにクラシカルな金属画が飾られているのも雰囲気抜群です。
ソファーの座面が赤みを帯びた茶色なのも華やかな眺め。
座席間がゆったりしているのも、寛ぐのに嬉しいです。


カウンタ内は、食器棚に小さなサイズの名画が飾られていて素敵でした。
食器棚自体、赤い毛氈みたいな布ばりになっていて良い感じです。
アイスのカフェラテで、疲れを癒す。


