昨年10月末に、梅田の珈琲の森が閉店しました。
閉店間際に再訪したので、写真メインでその時のことを。
最寄り駅は各種梅田・大阪駅。

店内はやっぱり、好きな雰囲気。夜になってあたりが暗くなると、より一層良いなと思う。



とりわけ、小さい正方形のテーブルと、緩やかに背もたれがカーブした椅子の取り合わせが好きなのです。


上品で、でも可愛らしさもある、この感じ。ときめきます。
特に椅子。カーブ具合も、座面の色合いも素晴らしい。





カウンタ周辺は壁が煉瓦になっていて、シックな趣。
ピーターラビットのマグカップや、くまのプーさんのカップなんかが食器棚にならんでいるのが愛らしいです。
店内の突き当たりの木製の人形も、お茶目だ。
ピザトーストのセットをいただきました。梅田の街中でこれが680円というのが驚きです。
今回も珈琲カップは野ばらの村柄で、頬が緩みました。可愛いなあ。
改めて、良い店だなと感じながら別れを惜しむ。



《関連記事》
珈琲の森①
閉店間際に再訪したので、写真メインでその時のことを。
最寄り駅は各種梅田・大阪駅。

店内はやっぱり、好きな雰囲気。夜になってあたりが暗くなると、より一層良いなと思う。



とりわけ、小さい正方形のテーブルと、緩やかに背もたれがカーブした椅子の取り合わせが好きなのです。


上品で、でも可愛らしさもある、この感じ。ときめきます。
特に椅子。カーブ具合も、座面の色合いも素晴らしい。





カウンタ周辺は壁が煉瓦になっていて、シックな趣。
ピーターラビットのマグカップや、くまのプーさんのカップなんかが食器棚にならんでいるのが愛らしいです。
店内の突き当たりの木製の人形も、お茶目だ。
ピザトーストのセットをいただきました。梅田の街中でこれが680円というのが驚きです。
今回も珈琲カップは野ばらの村柄で、頬が緩みました。可愛いなあ。
改めて、良い店だなと感じながら別れを惜しむ。



《関連記事》
珈琲の森①