引き続き、淀駅界隈。
淀には競馬場があるので、それに因んだ店名でしょうか。
最寄り駅は京阪電車京阪本線の淀駅。


すぐお近くの木村屋同様に、こちらも白い外観です。
ところで置き看板の英語表記、どう見ても「ダービー」ではないよね……?
外観の白さから一転して、店内はウッディで茶色い空間でした。
写真を撮っていいか確認すると、「店内の写真はずっと出していなくて、何かあったら自己責任で、それでも良ければ……」的な返事が返ってきました。
何が起こることが想定されているんだろう……何だかドキドキしちゃう。
そんなわけで、写真は撮らせていただいたけれど、ブログにあげるのは止めておこうと思います。
ログハウスのような丸太の壁に、木製の机や椅子が並ぶ店内です。
ちょっと不思議な形をした大テーブルがあって、そこだけ焦げ茶色のツルリとした玉子みたいな椅子が使われていて、それも良い雰囲気。
絵画やポスター、植物なんかも随所に飾られていて、素敵でした。
お昼の時間帯からは少しずれた時間でしたが、まだまだランチ客で賑わっており、人気が伺えます。
そんなランチがボリューミィで美味しそうだなと思いながら、ソーダ水を。

淀には競馬場があるので、それに因んだ店名でしょうか。
最寄り駅は京阪電車京阪本線の淀駅。


すぐお近くの木村屋同様に、こちらも白い外観です。
ところで置き看板の英語表記、どう見ても「ダービー」ではないよね……?
外観の白さから一転して、店内はウッディで茶色い空間でした。
写真を撮っていいか確認すると、「店内の写真はずっと出していなくて、何かあったら自己責任で、それでも良ければ……」的な返事が返ってきました。
何が起こることが想定されているんだろう……何だかドキドキしちゃう。
そんなわけで、写真は撮らせていただいたけれど、ブログにあげるのは止めておこうと思います。
ログハウスのような丸太の壁に、木製の机や椅子が並ぶ店内です。
ちょっと不思議な形をした大テーブルがあって、そこだけ焦げ茶色のツルリとした玉子みたいな椅子が使われていて、それも良い雰囲気。
絵画やポスター、植物なんかも随所に飾られていて、素敵でした。
お昼の時間帯からは少しずれた時間でしたが、まだまだランチ客で賑わっており、人気が伺えます。
そんなランチがボリューミィで美味しそうだなと思いながら、ソーダ水を。
