坂出で最後に寄った喫茶店です。
最寄り駅はJR瀬戸大橋線・予讃線の坂出駅。


Googleマップでは臨時休業になっていたので、念のために足を運んだ形ですが、普通に営業していて嬉しい。
店名はコレットの小説からなのかしら……?


こじんまりとした店内には、赤い天鵞絨の椅子が並んでいて良い雰囲気。
特にブラケットがロマンチックでときめきました。


硝子部分のデザインも美しいし、金属部分も細やかなデザイン。
この部分の壁が飾り棚みたいになっているのも素敵なんですよね。
そして飾られているのは深紅の花。嗚呼、うっとりしちゃう。
建物に関しては、入口付近の壁がとりわけ凝っていました。


こういうカーブした壁に弱いのよね。良い意匠。
でこぼこした渋い色合いの壁もかっこいいです。
装飾品あれこれ。


派手でない色味が、美しいなと思う。ひっそりとしつつ魅力的。
店名は小説が由来なんですか?と確認したら、昭和36年に流行っていた映画からとのこと。
コレット原作の映画だと公開年がずれるから、また別の作品なのかなあ。
こちらのお店でも、アイスコーヒーをいただきました。

最寄り駅はJR瀬戸大橋線・予讃線の坂出駅。


Googleマップでは臨時休業になっていたので、念のために足を運んだ形ですが、普通に営業していて嬉しい。
店名はコレットの小説からなのかしら……?


こじんまりとした店内には、赤い天鵞絨の椅子が並んでいて良い雰囲気。
特にブラケットがロマンチックでときめきました。


硝子部分のデザインも美しいし、金属部分も細やかなデザイン。
この部分の壁が飾り棚みたいになっているのも素敵なんですよね。
そして飾られているのは深紅の花。嗚呼、うっとりしちゃう。
建物に関しては、入口付近の壁がとりわけ凝っていました。


こういうカーブした壁に弱いのよね。良い意匠。
でこぼこした渋い色合いの壁もかっこいいです。
装飾品あれこれ。


派手でない色味が、美しいなと思う。ひっそりとしつつ魅力的。
店名は小説が由来なんですか?と確認したら、昭和36年に流行っていた映画からとのこと。
コレット原作の映画だと公開年がずれるから、また別の作品なのかなあ。
こちらのお店でも、アイスコーヒーをいただきました。
