お昼過ぎにはライヴ会場に向かったので、千葉旅行で寄った喫茶店はこちらが最後。
最寄り駅は千葉都市モノレールの葭川公園駅。各種千葉駅も徒歩圏内です。

外観はあっさりした感じというか、綺麗にリニューアルされた感じに見えます。
ひさしは勿論、扉にも窓にも店名が入っているのが面白い。亜土ちゃんに因んだ店名なのかなあ。
カウンタ席とテーブルが3卓ほどのこじんまりとした店内は、12時過ぎに入ったところ大いに賑わっていました。
大いに・・・というか、満席。凄い盛況具合です。
そんなわけで、写真は1枚だけ。

多分、この1枚だけでも店内の素敵さがよく伝わるのではないかと思う。カウンタの上の方の写真なんですが。
まずゴシック調の美しい字体で店名が入っているのと、その脇の装飾線が、あまりにかっこいい。こういう内装、痺れます。
その下の丸い照明も、優美で凄く素敵。
そんな照明部分の壁が左右から斜めに板張りになっているのもモダンです。
鏡を壁に使っているのも良いよね。
店内の他の部分も、このカウンタと同じようなデザインなのだから、とてもときめきました。
茶色を基調としつつ、モダンさや優美さのある凄く魅力的なお店です。
今回は、自分もあまり時間的余裕がないまま慌ただしく寄ったので、またいつかゆっくりと足を運びたい。

最寄り駅は千葉都市モノレールの葭川公園駅。各種千葉駅も徒歩圏内です。

外観はあっさりした感じというか、綺麗にリニューアルされた感じに見えます。
ひさしは勿論、扉にも窓にも店名が入っているのが面白い。亜土ちゃんに因んだ店名なのかなあ。
カウンタ席とテーブルが3卓ほどのこじんまりとした店内は、12時過ぎに入ったところ大いに賑わっていました。
大いに・・・というか、満席。凄い盛況具合です。
そんなわけで、写真は1枚だけ。

多分、この1枚だけでも店内の素敵さがよく伝わるのではないかと思う。カウンタの上の方の写真なんですが。
まずゴシック調の美しい字体で店名が入っているのと、その脇の装飾線が、あまりにかっこいい。こういう内装、痺れます。
その下の丸い照明も、優美で凄く素敵。
そんな照明部分の壁が左右から斜めに板張りになっているのもモダンです。
鏡を壁に使っているのも良いよね。
店内の他の部分も、このカウンタと同じようなデザインなのだから、とてもときめきました。
茶色を基調としつつ、モダンさや優美さのある凄く魅力的なお店です。
今回は、自分もあまり時間的余裕がないまま慌ただしく寄ったので、またいつかゆっくりと足を運びたい。
