ツアー遠征による、10月2回目の愛知です。
2回目のライヴの場所が常滑だったのて、常滑に向かいつつ、途中下車しながら喫茶店を回りました。
まずは名古屋市内から。
最寄り駅は名鉄常滑線の豊田本町駅。



「サンセン」のタイポグラフィの良さに、頬が緩みます。可愛い!
扉脇の黒のパーティションも、レトロモダンなデザインで素敵。
中に入ると、レジカウンターより手前の空間が広くとられていて、そこにもサンプルケースがありました。



色褪せた風合いや、脚の部分の洒落たデザインにときめきます。
そして沢山のシーサーがなんだか面白い。サンプルケースの下にもいるんですよね。
さて、客席へ。



なんだろうな、全体的に控え目な愛らしさがある空間なんですよね。それが嬉しくって心が浮き立ちました。
たとえば、窓辺。白のレースカーテン越しに緩やかに差し込む日差しとか、スカラップになった照明とかが乙女心を擽るの。

照明の質感も良いんだよなあ。とても好きなデザインです。
それから、壁の下の方がクッション地になっているのも、ときめきポイント。

しかもなんと、洒落た装飾付き!見た瞬間、凄くテンションがあがりました。
華やかなデザインの十字、時を経てきた風合いの金属、更には真ん中に赤い石。全てが美しいです。
そんな素敵な客席部分と厨房を仕切るパーティションがまた魅力的。

蜘蛛の巣模様、でしょうか・・・?扉脇同様に、やっぱりモダンなデザインです。
因みに厨房も良い味を出していました。

照明内臓の食器棚には、硝子の器がずらりと並んでいて美しい眺めです。
その上に並ぶ赤いコーヒーポットが艶やかで、また美しいんですよね。
土曜日の11時過ぎ位に行ったのですが、半を回った頃からお客さんが次々と入って来られ、地域で人気なことが伺えました。
朝ごはんを食べそびれていた私は、ブランチ的にやきそばとクリームソーダを。
クリームソーダは色を選ぶことができて、ワクワクしました。今回は、赤を。
ちょっと不思議な形のグラスででてきたことが印象的です。



2回目のライヴの場所が常滑だったのて、常滑に向かいつつ、途中下車しながら喫茶店を回りました。
まずは名古屋市内から。
最寄り駅は名鉄常滑線の豊田本町駅。



「サンセン」のタイポグラフィの良さに、頬が緩みます。可愛い!
扉脇の黒のパーティションも、レトロモダンなデザインで素敵。
中に入ると、レジカウンターより手前の空間が広くとられていて、そこにもサンプルケースがありました。



色褪せた風合いや、脚の部分の洒落たデザインにときめきます。
そして沢山のシーサーがなんだか面白い。サンプルケースの下にもいるんですよね。
さて、客席へ。



なんだろうな、全体的に控え目な愛らしさがある空間なんですよね。それが嬉しくって心が浮き立ちました。
たとえば、窓辺。白のレースカーテン越しに緩やかに差し込む日差しとか、スカラップになった照明とかが乙女心を擽るの。

照明の質感も良いんだよなあ。とても好きなデザインです。
それから、壁の下の方がクッション地になっているのも、ときめきポイント。

しかもなんと、洒落た装飾付き!見た瞬間、凄くテンションがあがりました。
華やかなデザインの十字、時を経てきた風合いの金属、更には真ん中に赤い石。全てが美しいです。
そんな素敵な客席部分と厨房を仕切るパーティションがまた魅力的。

蜘蛛の巣模様、でしょうか・・・?扉脇同様に、やっぱりモダンなデザインです。
因みに厨房も良い味を出していました。

照明内臓の食器棚には、硝子の器がずらりと並んでいて美しい眺めです。
その上に並ぶ赤いコーヒーポットが艶やかで、また美しいんですよね。
土曜日の11時過ぎ位に行ったのですが、半を回った頃からお客さんが次々と入って来られ、地域で人気なことが伺えました。
朝ごはんを食べそびれていた私は、ブランチ的にやきそばとクリームソーダを。
クリームソーダは色を選ぶことができて、ワクワクしました。今回は、赤を。
ちょっと不思議な形のグラスででてきたことが印象的です。


