今回の長野遠征で紹介する喫茶はこちらが最後。
最寄り駅は長野電鉄長野線の市役所前駅か、各種長野駅。


看板の上の大きな珈琲カップがよく目立ちます。
タイポグラフィもちょっと癖があって良い感じ。
お店は建物の2階なのですが、切妻屋根の部分がそのまま空間になっていて、開放的な空間となっています。




ライトブラウンを基調とした、明るく暖かみのある雰囲気。
天井の高さが、良いんだよなあ。居心地がとても良いです。
点々と海外の民芸品っぽいものが飾られているのも素敵でした。
ヨーグルトシェイクのメロン味をいただきました。
乳製品の飲物がメニューに多いのは、やっぱり長野という土地柄なのでしょうか。
ミルキーペンを思い出す柔らかでキュートな色合いや、八角形に広がるハイカラなグラスに、ときめくのでした。

最寄り駅は長野電鉄長野線の市役所前駅か、各種長野駅。


看板の上の大きな珈琲カップがよく目立ちます。
タイポグラフィもちょっと癖があって良い感じ。
お店は建物の2階なのですが、切妻屋根の部分がそのまま空間になっていて、開放的な空間となっています。




ライトブラウンを基調とした、明るく暖かみのある雰囲気。
天井の高さが、良いんだよなあ。居心地がとても良いです。
点々と海外の民芸品っぽいものが飾られているのも素敵でした。
ヨーグルトシェイクのメロン味をいただきました。
乳製品の飲物がメニューに多いのは、やっぱり長野という土地柄なのでしょうか。
ミルキーペンを思い出す柔らかでキュートな色合いや、八角形に広がるハイカラなグラスに、ときめくのでした。
