この日は残念ながら事前の計画で寄ろうと思っていた店にあちこちふられてしまいました。
その結果、時間的に寄るのは無理だろうと思っていたJR相模原駅方面に足をのばすことに。
それがまさかの結果オーライとなるのですが、そのことについては次の記事で。
まずは時系列順にこちらから。
最寄り駅は、電車ですとJR横浜線矢部駅と相模原駅の丁度間くらい。
バスだと神奈川中央交通バスの相模原警察署前がすぐそばでした。


正面には緑がめちゃくちゃ生い茂っていて、壮観です。


洒落た老舗カフェ・・・といった趣の外観です。
扉のデザインも良いなあ。西洋の片田舎の古い農家っぽい感じがする。あくまで勝手なイメージですが。
扉から連想したイメージは、店内に入っても変わりませんでした。

店内は広々としていて、変な表現になりますが世界観が完成していて凄い。
ヨーロピアンカントリー風、とでもいいましょうか。
白と茶を基調とし、木の温もりを感じる素敵な内装です。




あちこちに飾られているドライフラワーとか、ステンドグラスになった窓とか、どこを見ても洒落ているんですよね。
カウンタ内に鎮座している大きな珈琲の機械がまたかっこよいのだ。
ちょっと奥まったスペースもあったりしました。

窓越しに見える緑が雰囲気抜群。
壁の下の方に石を使っているのも、西洋的な田舎っぽさがあって素敵です。
細かい部分ですが、お手洗いの表示にときめいたりもしました。


見るからに紳士淑女なシルエットも、その下の花模様も愛らしいです。
お冷やのグラスのロマンチックさに嬉しくなりながら、アイスティを。






その結果、時間的に寄るのは無理だろうと思っていたJR相模原駅方面に足をのばすことに。
それがまさかの結果オーライとなるのですが、そのことについては次の記事で。
まずは時系列順にこちらから。
最寄り駅は、電車ですとJR横浜線矢部駅と相模原駅の丁度間くらい。
バスだと神奈川中央交通バスの相模原警察署前がすぐそばでした。


正面には緑がめちゃくちゃ生い茂っていて、壮観です。


洒落た老舗カフェ・・・といった趣の外観です。
扉のデザインも良いなあ。西洋の片田舎の古い農家っぽい感じがする。あくまで勝手なイメージですが。
扉から連想したイメージは、店内に入っても変わりませんでした。

店内は広々としていて、変な表現になりますが世界観が完成していて凄い。
ヨーロピアンカントリー風、とでもいいましょうか。
白と茶を基調とし、木の温もりを感じる素敵な内装です。




あちこちに飾られているドライフラワーとか、ステンドグラスになった窓とか、どこを見ても洒落ているんですよね。
カウンタ内に鎮座している大きな珈琲の機械がまたかっこよいのだ。
ちょっと奥まったスペースもあったりしました。

窓越しに見える緑が雰囲気抜群。
壁の下の方に石を使っているのも、西洋的な田舎っぽさがあって素敵です。
細かい部分ですが、お手洗いの表示にときめいたりもしました。


見るからに紳士淑女なシルエットも、その下の花模様も愛らしいです。
お冷やのグラスのロマンチックさに嬉しくなりながら、アイスティを。





