JR岸辺駅~阪急正雀駅界隈を、ぶらりぶらり。
最寄り駅はJR京都線の岸辺駅か、阪急京都線の正雀駅。

「あおやま」と読むのかと思っていましたが、看板によると「せいざん」と読むみたい。



外観はシンプルな感じでしたが、中は華やかな雰囲気で、扉を開けた瞬間にわあっと心が浮き立ちました。
板張りの壁は明るめの茶色で、まずそれが華やかさの一因になっています。
でも何より、照明が良いんですよね。



シャンデリアも壁の照明も、ド派手なわけではないけれど、クリスタルの雫飾りがたれさがっていて、美しいです。
形は似ているけれど違うデザインのものが混在しているのが少し面白いなあ。
何にせよ優美な華やかさがあるのが素晴らしい。
赤と黒の椅子や、中央のダイニングテーブルセットは新しい感じですが、
窓際の焦げ茶色のソファーは年季が入ってそうで、それも素敵な眺めです。
天板が硝子のローテーブルもスタイリッシュでかっこいいなと思う。
因みにそんなローテーブルに、ブルーのシュガーポットが並んでいることにもときめきます。可愛い。

のんびりと、珈琲を。


最寄り駅はJR京都線の岸辺駅か、阪急京都線の正雀駅。

「あおやま」と読むのかと思っていましたが、看板によると「せいざん」と読むみたい。



外観はシンプルな感じでしたが、中は華やかな雰囲気で、扉を開けた瞬間にわあっと心が浮き立ちました。
板張りの壁は明るめの茶色で、まずそれが華やかさの一因になっています。
でも何より、照明が良いんですよね。



シャンデリアも壁の照明も、ド派手なわけではないけれど、クリスタルの雫飾りがたれさがっていて、美しいです。
形は似ているけれど違うデザインのものが混在しているのが少し面白いなあ。
何にせよ優美な華やかさがあるのが素晴らしい。
赤と黒の椅子や、中央のダイニングテーブルセットは新しい感じですが、
窓際の焦げ茶色のソファーは年季が入ってそうで、それも素敵な眺めです。
天板が硝子のローテーブルもスタイリッシュでかっこいいなと思う。
因みにそんなローテーブルに、ブルーのシュガーポットが並んでいることにもときめきます。可愛い。

のんびりと、珈琲を。

