長岡の夜2日目。
既にお腹はいっぱいなので、気になる店があればちょっとだけ呑んで帰ろうと散策していた結果、行き当たったのがこちらです。
最寄りはJR上越線・信越本線の長岡駅。


どうですか、このかっこよさ・・・!
まずは、ひさし。店名からすると東京と思われるビルの摩天楼と、サーチライトみたいなカラフルな光線が描かれていて、かっこいい。
勿論、「シルバーTOKYO」のタイポグラフィにもグッときますし、あちこちに配された「ST」と略されたエンブレムにもときめきます。
そして、入口脇のハイカラでモダンなイラストですよ。ひゃー!
これは入らざるをえない。
(因みに後から知りましたが、「喫茶」の文字があるのは以前には喫茶営業をしていたからみたい。)




暖色の照明に照らされた店内は、外観のような尖った感じはありませんが、良い雰囲気です。
茶色いソファーや椅子が並ぶ様は、喫茶店好きにとっては馴染み深くて、落ち着きます。
そんな中、壁紙が独特なんですよね。それが凄く魅力的でした。
あと窓に黒のレースカーテンがかかっているのも良い。
ジントニックをゆったりといただく夜。



既にお腹はいっぱいなので、気になる店があればちょっとだけ呑んで帰ろうと散策していた結果、行き当たったのがこちらです。
最寄りはJR上越線・信越本線の長岡駅。


どうですか、このかっこよさ・・・!
まずは、ひさし。店名からすると東京と思われるビルの摩天楼と、サーチライトみたいなカラフルな光線が描かれていて、かっこいい。
勿論、「シルバーTOKYO」のタイポグラフィにもグッときますし、あちこちに配された「ST」と略されたエンブレムにもときめきます。
そして、入口脇のハイカラでモダンなイラストですよ。ひゃー!
これは入らざるをえない。
(因みに後から知りましたが、「喫茶」の文字があるのは以前には喫茶営業をしていたからみたい。)




暖色の照明に照らされた店内は、外観のような尖った感じはありませんが、良い雰囲気です。
茶色いソファーや椅子が並ぶ様は、喫茶店好きにとっては馴染み深くて、落ち着きます。
そんな中、壁紙が独特なんですよね。それが凄く魅力的でした。
あと窓に黒のレースカーテンがかかっているのも良い。
ジントニックをゆったりといただく夜。


