エルエルを出た後、再度タクシーで移動してこちらへ。
これまたとても好みな雰囲気で、寄ることができて嬉しい。
最寄りは上越線・只見線の小出駅。
帰りは駅まで歩いて帰ったので、徒歩圏内だと思います。
(ただ、夜になると暗くて道が見えにくいのは難点。)



現地に行って気付いたのですが、「スタッフ」は職員とかそういう意味の単語ではないのですね。綴りが違う。
確かに、その意味だと店名として変な感じはします。
一方で、正しい綴りを訳してもやっぱり店名としてはしっくりこないんですよね。むむ。
それはさておき、壁と一体化した看板がかっこいいなと思う。
店内は、茶色い世界。


これは入ってすぐのスペース。
壁には色々貼られていてごちゃっとしているものの、それでも素敵な雰囲気です。
なんというか、渋い。渋くてかっこいいなあ。
面白いのが、フロアには段差があるのです。

上のスペースがこちら。


お酒がずらりと並ぶ棚とか、ランプが連なったような照明とかにときめきます。
背もたれが洒落た椅子も素敵~。
因みにカウンタに並ぶ椅子は、同じデザインのハイチェアバージョンです。そういう統一感はやっぱり良いよね。
外の看板に「Pub」の文字がありましたが、正しくパブという表現がしっくりくるように思う。
古き良き時代のアメリカのパブ、みたいな感じがするんですよね。好きだなあ。
あと、細部まで練られたデザインも魅力的。
たとえばカウンタ周りのデザインや、窓の上の装飾なぞは、ユニークで凄く洒落ています。

あとね、お手洗い。


内扉の柄を見て度肝を抜かれました。なんて素敵なのでしょう・・・!
エンボス加工の薔薇柄の壁紙も優美。うっとりする空間です。
アイスオーレは層になってサーブされ、その美しさにまた嬉しくなるのでした。

これまたとても好みな雰囲気で、寄ることができて嬉しい。
最寄りは上越線・只見線の小出駅。
帰りは駅まで歩いて帰ったので、徒歩圏内だと思います。
(ただ、夜になると暗くて道が見えにくいのは難点。)



現地に行って気付いたのですが、「スタッフ」は職員とかそういう意味の単語ではないのですね。綴りが違う。
確かに、その意味だと店名として変な感じはします。
一方で、正しい綴りを訳してもやっぱり店名としてはしっくりこないんですよね。むむ。
それはさておき、壁と一体化した看板がかっこいいなと思う。
店内は、茶色い世界。


これは入ってすぐのスペース。
壁には色々貼られていてごちゃっとしているものの、それでも素敵な雰囲気です。
なんというか、渋い。渋くてかっこいいなあ。
面白いのが、フロアには段差があるのです。

上のスペースがこちら。


お酒がずらりと並ぶ棚とか、ランプが連なったような照明とかにときめきます。
背もたれが洒落た椅子も素敵~。
因みにカウンタに並ぶ椅子は、同じデザインのハイチェアバージョンです。そういう統一感はやっぱり良いよね。
外の看板に「Pub」の文字がありましたが、正しくパブという表現がしっくりくるように思う。
古き良き時代のアメリカのパブ、みたいな感じがするんですよね。好きだなあ。
あと、細部まで練られたデザインも魅力的。
たとえばカウンタ周りのデザインや、窓の上の装飾なぞは、ユニークで凄く洒落ています。

あとね、お手洗い。


内扉の柄を見て度肝を抜かれました。なんて素敵なのでしょう・・・!
エンボス加工の薔薇柄の壁紙も優美。うっとりする空間です。
アイスオーレは層になってサーブされ、その美しさにまた嬉しくなるのでした。
