大正駅の方に戻りつつ、喫茶店を求めてぶらぶら。
途中、何軒かにふられたりもしていたので(前日に閉業していたお店があったりして、あまりに口惜しい)、
落ち着いた雰囲気の中にも華やかさがあるこちらに入った瞬間は、嬉しくなりました。
最寄りはJR大阪環状線・大阪メトロ長堀鶴見緑地線の大正駅。

パンジャブって、インドの地名ですよね。
かつて、世界史の授業でパンジャーブ地方という語を聞いたなという、遥かな記憶。
喫茶店の名前としてはあまり聞かないけれど、カレーの方がメインだからこそのネーミングでしょうか。
外観はあっさりした感じでしたが、店内は純喫茶っぽい空気が色濃いです。





深い赤色の天鵞絨がはられた椅子は、とても華やかですし、そのクラシカルさには無条件でときめいちゃう。
テーブル席・カウンタ席で、椅子の高さが異なっていますが、デザインは同じになっているのがまた素晴らしいです。
あと壁。でこぼこと、不均一に陶製っぽいブロックを組み合わせているのが洒落ています。
カレーが気になりつつ、まだお腹はすいていなかったので、柚子ジュースをいただきました。
マンゴージュースとか、梅ソーダとか、ジュース系にバリエーションがあると、夏は嬉しくなっちゃう。

途中、何軒かにふられたりもしていたので(前日に閉業していたお店があったりして、あまりに口惜しい)、
落ち着いた雰囲気の中にも華やかさがあるこちらに入った瞬間は、嬉しくなりました。
最寄りはJR大阪環状線・大阪メトロ長堀鶴見緑地線の大正駅。

パンジャブって、インドの地名ですよね。
かつて、世界史の授業でパンジャーブ地方という語を聞いたなという、遥かな記憶。
喫茶店の名前としてはあまり聞かないけれど、カレーの方がメインだからこそのネーミングでしょうか。
外観はあっさりした感じでしたが、店内は純喫茶っぽい空気が色濃いです。





深い赤色の天鵞絨がはられた椅子は、とても華やかですし、そのクラシカルさには無条件でときめいちゃう。
テーブル席・カウンタ席で、椅子の高さが異なっていますが、デザインは同じになっているのがまた素晴らしいです。
あと壁。でこぼこと、不均一に陶製っぽいブロックを組み合わせているのが洒落ています。
カレーが気になりつつ、まだお腹はすいていなかったので、柚子ジュースをいただきました。
マンゴージュースとか、梅ソーダとか、ジュース系にバリエーションがあると、夏は嬉しくなっちゃう。
