福井に足を伸ばしたので、あわせてあちこち喫茶店を回りました。
こちらは以前寛山を訪れた時に、同じく寄ったお店です。なので久しぶりの、再訪。
最寄りは福井鉄道の福井城趾大名町駅。
私はレンタサイクルで走り回っていました。


緑のタイルも、年季が入った木製の扉や看板も、クラシカルな照明も、全てが魅力的。良いわあ。
店内はカウンタ席のみの細長い空間。




日の光がほとんど差し込まないお店って、やっぱり好き。とても落ち着きます。
ダークブラウンを貴重とした内装。カウンタの上にはランプのような暖色の照明。
そんなシックな雰囲気の中、カウンタ内の飾り棚は、鮮やかな水色や青色のタイルを使っていて、
そこだけ華やかなのが凄く良いアクセントになっていると思うの。
民芸品が飾られているのも、良い感じです。
中央には、珈琲豆の産地の地図があって、いかにも珈琲専門店っぽい。
その真ん中には大きなレリーフも飾られていますが、その上にメニューがあるせいで、模様が隠れているのがなんだかお茶目。
因みに、6年前は卓上の電話機はダイヤル式の黒電話でした。

こんな所に、時代の変化が・・・。
あ、この写真が一番わかりやすいですが、壁紙も洒落ていて素敵なのです。
今回はアイスコーヒーをいただいたのですが、コースターが手編みっぽいレース編みで、愛らしさにときめいたのでした。




こちらは以前寛山を訪れた時に、同じく寄ったお店です。なので久しぶりの、再訪。
最寄りは福井鉄道の福井城趾大名町駅。
私はレンタサイクルで走り回っていました。


緑のタイルも、年季が入った木製の扉や看板も、クラシカルな照明も、全てが魅力的。良いわあ。
店内はカウンタ席のみの細長い空間。




日の光がほとんど差し込まないお店って、やっぱり好き。とても落ち着きます。
ダークブラウンを貴重とした内装。カウンタの上にはランプのような暖色の照明。
そんなシックな雰囲気の中、カウンタ内の飾り棚は、鮮やかな水色や青色のタイルを使っていて、
そこだけ華やかなのが凄く良いアクセントになっていると思うの。
民芸品が飾られているのも、良い感じです。
中央には、珈琲豆の産地の地図があって、いかにも珈琲専門店っぽい。
その真ん中には大きなレリーフも飾られていますが、その上にメニューがあるせいで、模様が隠れているのがなんだかお茶目。
因みに、6年前は卓上の電話機はダイヤル式の黒電話でした。

こんな所に、時代の変化が・・・。
あ、この写真が一番わかりやすいですが、壁紙も洒落ていて素敵なのです。
今回はアイスコーヒーをいただいたのですが、コースターが手編みっぽいレース編みで、愛らしさにときめいたのでした。



