煉瓦亭を出た後、歩いて南海の尾崎駅まで向かう。
思ったよりも距離があって、途中めげそうにもなりつつ。
でもその結果、喫茶店に寄ることができて嬉しい。
最寄りは南海本線の尾崎駅。



看板の「純喫茶」の文字に心踊ります。
でも、それより何より、扉回りの雰囲気が素敵すぎる!
滑らかにアーチを描く天井、お洒落なタイル、そして丸窓。ひゃー。
こんなの、ときめくでしょ。凄く良いなあ!




店内は、赤と白のギンガムチェックのテーブルクロスのために、洋食屋っぽい感じがする。
でもこれ、多分ゲーム機を覆うためにかけているんですよね。
見る限り、全てゲーム機っぽくて凄いなと思う。
窓回りとかは新しい感じはしますが、全体的にはレトロさが残っています。
一段上がった空間があるのが良いなあ。
そういうスペースがある、という空間設計は勿論、その空間の内装も素敵。
ここでもアーチデザインが使われていて、ときめきます。
あと、そこを仕切るパーティション?柱?が、ちょっと独特な雰囲気で、これまた良い。
お腹がすいていたので、ピザトーストを。
珈琲カップがなんだか乙女チックでした。

思ったよりも距離があって、途中めげそうにもなりつつ。
でもその結果、喫茶店に寄ることができて嬉しい。
最寄りは南海本線の尾崎駅。



看板の「純喫茶」の文字に心踊ります。
でも、それより何より、扉回りの雰囲気が素敵すぎる!
滑らかにアーチを描く天井、お洒落なタイル、そして丸窓。ひゃー。
こんなの、ときめくでしょ。凄く良いなあ!




店内は、赤と白のギンガムチェックのテーブルクロスのために、洋食屋っぽい感じがする。
でもこれ、多分ゲーム機を覆うためにかけているんですよね。
見る限り、全てゲーム機っぽくて凄いなと思う。
窓回りとかは新しい感じはしますが、全体的にはレトロさが残っています。
一段上がった空間があるのが良いなあ。
そういうスペースがある、という空間設計は勿論、その空間の内装も素敵。
ここでもアーチデザインが使われていて、ときめきます。
あと、そこを仕切るパーティション?柱?が、ちょっと独特な雰囲気で、これまた良い。
お腹がすいていたので、ピザトーストを。
珈琲カップがなんだか乙女チックでした。
