2日間の突発的大分旅行で最後に寄ったのがこちら。
最寄りはJR大分駅。

ド直球な店名に、洒落っけのないファサードですが、
これがなかなかどうして、素敵なお店でした。


この、茶色と白色で構成された落ち着きのある雰囲気。オーソドックスな端正さ。
喫茶店が好きなら、絶対好きでしょ、と思う。勿論私も好き。
とはいえ、壁がちょっと独特なんですよね。


世界地図と共に、珈琲豆を収穫する様子が漆喰で描かれているのです。
こういうの、銅板画や絵画では見るけれど、漆喰というのは初めて見た気がします。
こういうユニークさって、とても魅力的。
机に置かれたシュガーポットの可愛さにもときめきました。

持ち手がリボンモチーフ!蓋にもリボンがついていて可愛い・・・!
硝子部分の平べったさや、カットの仕方も素敵です。
珈琲カップは深い赤色で、美しくもありかっこよくもあり。
あまり見ない色ですが、珈琲の色とよく合っているなと思う。
そんな珈琲はとても美味しく、良い旅の締め括りとなりました。



最寄りはJR大分駅。

ド直球な店名に、洒落っけのないファサードですが、
これがなかなかどうして、素敵なお店でした。


この、茶色と白色で構成された落ち着きのある雰囲気。オーソドックスな端正さ。
喫茶店が好きなら、絶対好きでしょ、と思う。勿論私も好き。
とはいえ、壁がちょっと独特なんですよね。


世界地図と共に、珈琲豆を収穫する様子が漆喰で描かれているのです。
こういうの、銅板画や絵画では見るけれど、漆喰というのは初めて見た気がします。
こういうユニークさって、とても魅力的。
机に置かれたシュガーポットの可愛さにもときめきました。

持ち手がリボンモチーフ!蓋にもリボンがついていて可愛い・・・!
硝子部分の平べったさや、カットの仕方も素敵です。
珈琲カップは深い赤色で、美しくもありかっこよくもあり。
あまり見ない色ですが、珈琲の色とよく合っているなと思う。
そんな珈琲はとても美味しく、良い旅の締め括りとなりました。


