変わった店名ですが、この店名に偽りなし・・・な喫茶店でした。
大箱の、素敵なお店。
大箱の、素敵なお店。
最寄りはJR日豊本線の別府大学駅。
バス停だと、第三埠頭入口や、船小路が近い。



ペンションのような、洒落た山小屋のような外観。

入口付近のアンティークっぽい装飾品にわくわくしつつ、店内へ。
扉を開くと、目に飛び込んでくるのは2階へと続く階段と、吹き抜け天井からぶら下がる大きな照明。


これはテンションがあがる眺め!
お好きな席にどうぞ、と言われて、とりあえず階段脇の1階席に。




赤い絨毯敷の床も、並ぶクラシカルな椅子も素敵・・・!
椅子は色んな種類が混在していましたが、手すり付きの優雅なデザインのものに、私はとりわけときめく。良いわあ。
煉瓦で軽く空間が仕切られているのも、ゆったり落ち着ける感じがして良い。
2階も同じく素晴らしかったです。





やっぱり赤い絨毯が圧巻の眺め。
その深い赤色と、艶やかな茶色の木の手すりの取り合わせが、暖かみがあってまた魅力的です。
どことなく高級感すら漂い、どこぞのこじゃれたホテルかペンションか、という感じがする。
入口部分が吹き抜けになったつくりも凄く素敵。
2階から1階を見渡せるのが良い構造だなと思う。
もうね、本当に正しく「おしゃれ小屋」なんですよね。
絶妙にダサい店名だと感じていたけれど、確かに「おしゃれ」な「小屋」。ど直球。
さて、あちこちに陶器の人形等が飾られていて、個人的にそれがとても楽しかったです。







こういう人形、凄く好きです。
素敵なお嬢さんたちに混じって、たまにユーモラスなものがあるのもご愛敬。
あちこちを見るのが本当に楽しかったです。
ランチ前で賑わう前に滑り込めて良かった・・・!
優雅な気持ちでウインナー珈琲をいただきました。




バス停だと、第三埠頭入口や、船小路が近い。



ペンションのような、洒落た山小屋のような外観。

入口付近のアンティークっぽい装飾品にわくわくしつつ、店内へ。
扉を開くと、目に飛び込んでくるのは2階へと続く階段と、吹き抜け天井からぶら下がる大きな照明。


これはテンションがあがる眺め!
お好きな席にどうぞ、と言われて、とりあえず階段脇の1階席に。




赤い絨毯敷の床も、並ぶクラシカルな椅子も素敵・・・!
椅子は色んな種類が混在していましたが、手すり付きの優雅なデザインのものに、私はとりわけときめく。良いわあ。
煉瓦で軽く空間が仕切られているのも、ゆったり落ち着ける感じがして良い。
2階も同じく素晴らしかったです。





やっぱり赤い絨毯が圧巻の眺め。
その深い赤色と、艶やかな茶色の木の手すりの取り合わせが、暖かみがあってまた魅力的です。
どことなく高級感すら漂い、どこぞのこじゃれたホテルかペンションか、という感じがする。
入口部分が吹き抜けになったつくりも凄く素敵。
2階から1階を見渡せるのが良い構造だなと思う。
もうね、本当に正しく「おしゃれ小屋」なんですよね。
絶妙にダサい店名だと感じていたけれど、確かに「おしゃれ」な「小屋」。ど直球。
さて、あちこちに陶器の人形等が飾られていて、個人的にそれがとても楽しかったです。







こういう人形、凄く好きです。
素敵なお嬢さんたちに混じって、たまにユーモラスなものがあるのもご愛敬。
あちこちを見るのが本当に楽しかったです。
ランチ前で賑わう前に滑り込めて良かった・・・!
優雅な気持ちでウインナー珈琲をいただきました。



