この日最後に寄ったのがこちらです。
花の名前のお店には、やっぱり心惹かれます。
最寄りはJR湘南新宿ライン・高崎線の北本駅。

外観は新しい感じ。
でも看板が凄く可愛いんですよね。赤い薔薇・・・!
「野ばら」の文字もとても好み。
そもそも野ばらという名前が良いですよね。飾り気のない、素朴な雰囲気。
旅先で、しかも他にもう当てもなかったので、気楽な気持ちで入店を決めました。
店内は、やっぱり新しい雰囲気。



多分改装をしたんだろうなあ。
こざっぱりとした、内装になっています。
壁にかけられた印象派の絵画に、勝手に昔の面影を偲んでみたりして。
中央の円卓は、椅子が黄緑色でやたらとポップなのが、なんだか面白い。
この部分は照明もオレンジ色で可愛いです。

お手洗いが、より一層洒落ている。

これはやっぱりどう考えても、改装の結果ですよね・・・。
そんなわけで、多分清潔感があって普通に居心地が良いのですが、
古いものが好きな人間にとっては、好みの方向ではなくなっちゃう、という。
珈琲には豆菓子が付いてきて、埼玉県内で名古屋っぽさを再び感じることとなりました。

花の名前のお店には、やっぱり心惹かれます。
最寄りはJR湘南新宿ライン・高崎線の北本駅。

外観は新しい感じ。
でも看板が凄く可愛いんですよね。赤い薔薇・・・!
「野ばら」の文字もとても好み。
そもそも野ばらという名前が良いですよね。飾り気のない、素朴な雰囲気。
旅先で、しかも他にもう当てもなかったので、気楽な気持ちで入店を決めました。
店内は、やっぱり新しい雰囲気。



多分改装をしたんだろうなあ。
こざっぱりとした、内装になっています。
壁にかけられた印象派の絵画に、勝手に昔の面影を偲んでみたりして。
中央の円卓は、椅子が黄緑色でやたらとポップなのが、なんだか面白い。
この部分は照明もオレンジ色で可愛いです。

お手洗いが、より一層洒落ている。

これはやっぱりどう考えても、改装の結果ですよね・・・。
そんなわけで、多分清潔感があって普通に居心地が良いのですが、
古いものが好きな人間にとっては、好みの方向ではなくなっちゃう、という。
珈琲には豆菓子が付いてきて、埼玉県内で名古屋っぽさを再び感じることとなりました。
