再び大垣駅近くに戻ってきて、駅周辺の喫茶店をまわる。
最寄りはJR東海道本線や養老鉄道、樽見鉄道の大垣駅。

かっこいいビルの1階に入っているお店。
上に出ている丸い看板が今時な感じだったので、遠目に見た時に違う店になってしまっているのかと懸念しましたが、
杞憂に終わって良かったです。


ショーケースの中には、妖精の人形が並んでいて、こういう人形が好きな私は凄くときめきました。
その上の、斜めに入った店名も洒落ています。
明るめの店内には、あちこちに生花が飾られていてとても華やかでした。



素敵ですね、と言ったら、今は百合で統一していて・・・と返ってきたので、
その時々で、季節の花が溢れているのだろうなと窺え、
それは一層素敵だなと思ったのでした。
全体で見ると、古さやレトロさという観点で物足りなく私は思ってしまうのですが、
細かい部分を見るとそうでもないから、なんだか不思議な感じ。
例えば、カウンタやその向かいの壁は、モダンなデザインで良いなと思う。


白と茶のストライプも、モザイク模様も、どちらもかっこいいです。
客席の壁も、幾何学模様が入っていて面白い。

そんなわけで、物足りないとはいいつつ、入ってみて良かったなと思っています。
ソーダ水を頼むと、パフェの器のようなラッパ型のグラスで出てきました。
乙女チックで、なんだか嬉しい。


かっこいいビルの1階に入っているお店。
上に出ている丸い看板が今時な感じだったので、遠目に見た時に違う店になってしまっているのかと懸念しましたが、
杞憂に終わって良かったです。


ショーケースの中には、妖精の人形が並んでいて、こういう人形が好きな私は凄くときめきました。
その上の、斜めに入った店名も洒落ています。
明るめの店内には、あちこちに生花が飾られていてとても華やかでした。



素敵ですね、と言ったら、今は百合で統一していて・・・と返ってきたので、
その時々で、季節の花が溢れているのだろうなと窺え、
それは一層素敵だなと思ったのでした。
全体で見ると、古さやレトロさという観点で物足りなく私は思ってしまうのですが、
細かい部分を見るとそうでもないから、なんだか不思議な感じ。
例えば、カウンタやその向かいの壁は、モダンなデザインで良いなと思う。


白と茶のストライプも、モザイク模様も、どちらもかっこいいです。
客席の壁も、幾何学模様が入っていて面白い。

そんなわけで、物足りないとはいいつつ、入ってみて良かったなと思っています。
ソーダ水を頼むと、パフェの器のようなラッパ型のグラスで出てきました。
乙女チックで、なんだか嬉しい。
