名古屋2日目の朝に寄ったのがこちら。
店内にずらりと飾られる骨董品や民芸品の数々がとても楽しかったお店。
店内にずらりと飾られる骨董品や民芸品の数々がとても楽しかったお店。
最寄りは地下鉄桜通線・鶴舞線の丸の内駅。


これ、非常にかっこいい建物ですよね。
装飾的な、角度が急な青の切妻屋根も、その下のバルコニーみたいな空間も、素敵。
全体として、独特の形状をしているのがとても面白いです。
左側手前の煙突みたいな部分は、一体どんな構造なのだろう。

石材のタイルも、エンブレムのような看板も、その前に佇む抽象画のような石像も、
全てが素晴らしくって、ワクワクいたします。
比較的広い店内は、赤紫のソファや豪華な2基のシャンデリアといったいかにも洋風な部分と、
日本的な庭や数々の民芸品や日本画といった和風な部分の、入り乱れる感じが非常に面白い。



入口すぐの空間が、凄く好きだなあ。
飾り棚的な要素を備えた格子部分なんて、凄く面白くて良いデザインです。



このスペースは暖炉っぽいしつらえと、大きな蓄音機が、応接間のような雰囲気を醸し出しています。

筋交いの透かしみたいなデザインも、閉塞感がなくなって良いですね。
ここなんて、最高に雑多で楽しいと思う。

舞台めいたスペースには、聖母子像にテレビ等々。
その脇には日本の民芸品がずらり。
西洋の風景画がかかっていたり、シャンデリアが垂れ下がっていたり。
ほんと、どこを見ても楽しい空間なのです。


建物そのものがやっぱり凝っているな、とも思う。
トーストとアイスオーレをいただくと、トーストが不思議な形に積み上げられて出てきて、これまた面白かったです。










これ、非常にかっこいい建物ですよね。
装飾的な、角度が急な青の切妻屋根も、その下のバルコニーみたいな空間も、素敵。
全体として、独特の形状をしているのがとても面白いです。
左側手前の煙突みたいな部分は、一体どんな構造なのだろう。

石材のタイルも、エンブレムのような看板も、その前に佇む抽象画のような石像も、
全てが素晴らしくって、ワクワクいたします。
比較的広い店内は、赤紫のソファや豪華な2基のシャンデリアといったいかにも洋風な部分と、
日本的な庭や数々の民芸品や日本画といった和風な部分の、入り乱れる感じが非常に面白い。



入口すぐの空間が、凄く好きだなあ。
飾り棚的な要素を備えた格子部分なんて、凄く面白くて良いデザインです。



このスペースは暖炉っぽいしつらえと、大きな蓄音機が、応接間のような雰囲気を醸し出しています。

筋交いの透かしみたいなデザインも、閉塞感がなくなって良いですね。
ここなんて、最高に雑多で楽しいと思う。

舞台めいたスペースには、聖母子像にテレビ等々。
その脇には日本の民芸品がずらり。
西洋の風景画がかかっていたり、シャンデリアが垂れ下がっていたり。
ほんと、どこを見ても楽しい空間なのです。


建物そのものがやっぱり凝っているな、とも思う。
トーストとアイスオーレをいただくと、トーストが不思議な形に積み上げられて出てきて、これまた面白かったです。







