元々喫茶店があったところに、居抜きで入ったお店です。
「喫茶」と冠していますが、確かにカフェではなく純喫茶っぽいお店として再生していつ、それがとても嬉しかったです。
最寄りは叡山電鉄の茶山駅か元田中駅。
後は京都市バスの停留所の田中大久保町が、お店の真ん前にあります。
前のお店の時は、バスを待とうとした時に、
中のオレンジの明かりが気になって入ったのだったなと、ふと思い出す。



青い鹿が、よく目立ちます。凄い色だから、気になるわあ。
そんなインパクトはありつつ、店内は昔ながらの喫茶店のままだから嬉しい。





レンガの壁や、床のタイル、中央にぶらさがる2つの大きな照明。
どれもとても良い雰囲気です。
机や椅子が大きめなサイズだったり、ゆったりとした配置になっていたりするから、
とても寛げるのですよね。それも、嬉しいところ。
この飾りが、お茶目です。可愛い。

夜は、演劇や上映会といった催しを積極的に行っているようで、
そういう人々が集まる場としての演出は、なんだか良いなあ。
そういう時は一体どんな空気感になるのかしらと思いをはせながら、
ピザトーストと珈琲をのんびりいただきました。







喫茶フィガロHP
「喫茶」と冠していますが、確かにカフェではなく純喫茶っぽいお店として再生していつ、それがとても嬉しかったです。
最寄りは叡山電鉄の茶山駅か元田中駅。
後は京都市バスの停留所の田中大久保町が、お店の真ん前にあります。
前のお店の時は、バスを待とうとした時に、
中のオレンジの明かりが気になって入ったのだったなと、ふと思い出す。



青い鹿が、よく目立ちます。凄い色だから、気になるわあ。
そんなインパクトはありつつ、店内は昔ながらの喫茶店のままだから嬉しい。





レンガの壁や、床のタイル、中央にぶらさがる2つの大きな照明。
どれもとても良い雰囲気です。
机や椅子が大きめなサイズだったり、ゆったりとした配置になっていたりするから、
とても寛げるのですよね。それも、嬉しいところ。
この飾りが、お茶目です。可愛い。

夜は、演劇や上映会といった催しを積極的に行っているようで、
そういう人々が集まる場としての演出は、なんだか良いなあ。
そういう時は一体どんな空気感になるのかしらと思いをはせながら、
ピザトーストと珈琲をのんびりいただきました。







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