高知旅行で寄った喫茶店の記録を続けようと思います。
旅行初日にまず寄ったのがこちらでした。
市内から電車で足を伸ばして四万十町へ。
最寄りはJR土讃線の窪川駅。
ガイドブックに載っているような、喫茶店なのですが。

この蔦に覆われた外観!素敵・・・!
市内からは遠いのですが、これは行かにゃあと思ったのでした。



「異色茶房」「風流茶房」という、他では見かけない冠言葉にもときめく。
店内がこれまた凄い。




ひゃー!凄い!凄い・・・!
「茶房」というだけあって、和なテイストがベースにあって。
並ぶ机や椅子は、純喫茶的な趣。
しかしそれ以上に、圧倒的な情報量に目をみはります。
壁に貼られたポスター類や、装飾品。
それらが構成する、この小宇宙。繰り返すけれど、凄い。
既製品だけではなく、手書きの札なぞも貼られています。



これらがまた良い味を出しているんですよね。
これなんか、凄く好き。

「彼の好みにピッタリネ」ときたもんだ。
この絶妙な、一昔前な感じにたまらなくときめきます。
さて、まだまだ見所が。


恐らく週刊誌だとかから、文章を切り出して貼っているの。
これ、抜群にセンスが良いと思うのですが、如何でしょうか。嗚呼、好き。
メニューも色々気になるものがあったのですが、珈琲とピザをいただきました。
どちらも美味しくって、幸せ。
こんなお店がひっそり息づく四万十町、恐ろしい場所でございます。









旅行初日にまず寄ったのがこちらでした。
市内から電車で足を伸ばして四万十町へ。
最寄りはJR土讃線の窪川駅。
ガイドブックに載っているような、喫茶店なのですが。

この蔦に覆われた外観!素敵・・・!
市内からは遠いのですが、これは行かにゃあと思ったのでした。



「異色茶房」「風流茶房」という、他では見かけない冠言葉にもときめく。
店内がこれまた凄い。




ひゃー!凄い!凄い・・・!
「茶房」というだけあって、和なテイストがベースにあって。
並ぶ机や椅子は、純喫茶的な趣。
しかしそれ以上に、圧倒的な情報量に目をみはります。
壁に貼られたポスター類や、装飾品。
それらが構成する、この小宇宙。繰り返すけれど、凄い。
既製品だけではなく、手書きの札なぞも貼られています。



これらがまた良い味を出しているんですよね。
これなんか、凄く好き。

「彼の好みにピッタリネ」ときたもんだ。
この絶妙な、一昔前な感じにたまらなくときめきます。
さて、まだまだ見所が。


恐らく週刊誌だとかから、文章を切り出して貼っているの。
これ、抜群にセンスが良いと思うのですが、如何でしょうか。嗚呼、好き。
メニューも色々気になるものがあったのですが、珈琲とピザをいただきました。
どちらも美味しくって、幸せ。
こんなお店がひっそり息づく四万十町、恐ろしい場所でございます。








