こちらも、シカクさんでの、マッチの喫茶展前に訪れました。
とても素敵な喫茶店で、どきどきいたしました。
最寄りは阪神なんば線の千鳥橋駅。
春日出商店街の中にあります。

まずはこの素敵な外観!左手の石の部分がなんともモダンです。
さらに左に行くと、また素敵。

決して派手なわけではないのですが、とても凝った造り。
この凝り具合に、入る前から、なんだこの喫茶店はという気持ちになる。
この商店街は実は前も訪れているのですが、何故その時に気付かなかったのかが不思議です。
さて、店内。

まず、入って左手。

窓には不透明の硝子を使っていて、障子のような見た目となっています。
次いで、入って右手。厨房スペース。

ママさん曰く、天井が丸太になっているのが自慢とのこと。
それがカーブを描いているのもお洒落なんですが、
壁が外観と同じく石材なのも素敵です。
そんな左右を隔てる不思議なデザイン。


ひゃー!格好いい・・・!
入口すぐのスペース。

ここだけ、床が石になっています。
因みに、扉も自慢ポイントと伺いました。

格子状の枠に硝子を嵌め込んだところが拘りなんですって。
確かに、あまり見ないデザインです。
取手も他で見ない凝ったデザインだったりします。

さてさて、奥のスペース。


様々なものが飾られていて豪華。
壁も趣向が凝らしてあって、ただただ溜め息が零れます。
さて、ここまでで既にママさんの自慢ポイントに触れてきましたが、
お話を伺っていると、とてもお店に誇りを持っておられることが伝わってきて、それが素敵だなと思う。
そして、そのことに大いに頷ける喫茶店だな、とも。
お父様がとても拘りを持って作り上げたお店で、60年続いているのですって。
拘った結果、改装も何回か行ったらしく、その変遷がとても気になります。
因みに、天井も自慢ポイント。


個人的には、「超高級お手洗い」も気になります。

「格調高いノックをしてからおはいり下さい」ですって。
みつめをいただいたのですが、フルーツがたっぷりで嬉しい。
何から何まで本当に素敵なお店でした。
和洋折衷の凝ったデザインが本当に好き。










とても素敵な喫茶店で、どきどきいたしました。
最寄りは阪神なんば線の千鳥橋駅。
春日出商店街の中にあります。

まずはこの素敵な外観!左手の石の部分がなんともモダンです。
さらに左に行くと、また素敵。

決して派手なわけではないのですが、とても凝った造り。
この凝り具合に、入る前から、なんだこの喫茶店はという気持ちになる。
この商店街は実は前も訪れているのですが、何故その時に気付かなかったのかが不思議です。
さて、店内。

まず、入って左手。

窓には不透明の硝子を使っていて、障子のような見た目となっています。
次いで、入って右手。厨房スペース。

ママさん曰く、天井が丸太になっているのが自慢とのこと。
それがカーブを描いているのもお洒落なんですが、
壁が外観と同じく石材なのも素敵です。
そんな左右を隔てる不思議なデザイン。


ひゃー!格好いい・・・!
入口すぐのスペース。

ここだけ、床が石になっています。
因みに、扉も自慢ポイントと伺いました。

格子状の枠に硝子を嵌め込んだところが拘りなんですって。
確かに、あまり見ないデザインです。
取手も他で見ない凝ったデザインだったりします。

さてさて、奥のスペース。


様々なものが飾られていて豪華。
壁も趣向が凝らしてあって、ただただ溜め息が零れます。
さて、ここまでで既にママさんの自慢ポイントに触れてきましたが、
お話を伺っていると、とてもお店に誇りを持っておられることが伝わってきて、それが素敵だなと思う。
そして、そのことに大いに頷ける喫茶店だな、とも。
お父様がとても拘りを持って作り上げたお店で、60年続いているのですって。
拘った結果、改装も何回か行ったらしく、その変遷がとても気になります。
因みに、天井も自慢ポイント。


個人的には、「超高級お手洗い」も気になります。

「格調高いノックをしてからおはいり下さい」ですって。
みつめをいただいたのですが、フルーツがたっぷりで嬉しい。
何から何まで本当に素敵なお店でした。
和洋折衷の凝ったデザインが本当に好き。









