福岡旅行2日目は、久留米に足を運ぶ。
まずは、渋い食堂でお昼ごはんを。
最寄りは、JRの久留米駅か、西鉄の西鉄久留米駅。
2駅のちょうど間くらいでしょうか。

外観からもう渋さがめちゃくちゃ伝わってきて、うきうきいたします。
扉を開くと、より一層素敵な空間が広がっていて、感動します。



お昼時に入ったのですが、入店時は満席だったし、その後もお客さんがひっきりなしに入ってきて、凄く賑わっていました。
けれどもこの建物と調度品が織り成す空気は、完全に時がとまってしまったかのような雰囲気。
とりわけ、この椅子が良い。

背もたれに、ちょっとしたデザインが施されているのがとてもお洒落。
座面の青色も美しい。
そしてそれが、ずっと使われていてきていることに、ただただ感じ入るのです。
さて、食堂なのでお料理をいただきました。玉子つきの肉丼。

この器のレトロさがまた素晴らしいですよね。
蓋に店名が入っていることにもときめく。
その蓋を開くと、また違った意味でときめく光景が。

おーいーしーそーうー!
細かく刻まれた甘辛く煮込んだ肉に、つやつやの生卵!
とても美味しくいただきました。
因みに相席のおじさまは、玉子丼だか親子丼だかを召し上がっていたのですが、
これがまたふわっふわな感じの卵で、凄く美味しそうでした。
良いなあ、また今度はそれを食しに行きたい。
まずは、渋い食堂でお昼ごはんを。
最寄りは、JRの久留米駅か、西鉄の西鉄久留米駅。
2駅のちょうど間くらいでしょうか。

外観からもう渋さがめちゃくちゃ伝わってきて、うきうきいたします。
扉を開くと、より一層素敵な空間が広がっていて、感動します。



お昼時に入ったのですが、入店時は満席だったし、その後もお客さんがひっきりなしに入ってきて、凄く賑わっていました。
けれどもこの建物と調度品が織り成す空気は、完全に時がとまってしまったかのような雰囲気。
とりわけ、この椅子が良い。

背もたれに、ちょっとしたデザインが施されているのがとてもお洒落。
座面の青色も美しい。
そしてそれが、ずっと使われていてきていることに、ただただ感じ入るのです。
さて、食堂なのでお料理をいただきました。玉子つきの肉丼。

この器のレトロさがまた素晴らしいですよね。
蓋に店名が入っていることにもときめく。
その蓋を開くと、また違った意味でときめく光景が。

おーいーしーそーうー!
細かく刻まれた甘辛く煮込んだ肉に、つやつやの生卵!
とても美味しくいただきました。
因みに相席のおじさまは、玉子丼だか親子丼だかを召し上がっていたのですが、
これがまたふわっふわな感じの卵で、凄く美味しそうでした。
良いなあ、また今度はそれを食しに行きたい。