京都で有名な老舗喫茶。
もう何度も行ったことがありますが、オーナーが代替わりしてから初めて、去年の秋に訪問しました。
何か変わっているだろうかと、ドキドキする。
最寄りは、電車だと嵐電の北野白梅町駅。
千本今出川の交差点を、少し西に行ったところに位置しています。
場所柄、よく北野天満宮の市の行きや帰りに寄ることが多い。

外観は大きく変わったわけではありませんが、扉の枠や店名が鮮やかな赤に塗られているので、雰囲気は以前とは異なります。
遠くからでも、よく目立つ。これがまた時を経ていくと、違う感じになっていくんだろうなあ。
店内は多分、ほぼ元のまま。



お客さんがいたので、席の写真はないのですが。
メニューには変化があります。色々美味しそうなものがあって、迷う。
結局、前にはなかったフルーツサンドをいただいてみました。

真ん中に赤いチェリーがのっていることにときめきます。可愛い!
静香の女性的な空間に、とてもよく似合うのです。嬉しいなあ。
元の空気を残しつつ、新しい風も入りつつ。
そうやって、これから先もずっと続いていってくれるなら、それはとても嬉しいことだと思うのです。
またあの界隈を訪れた時には、寄っていきたい。

もう何度も行ったことがありますが、オーナーが代替わりしてから初めて、去年の秋に訪問しました。
何か変わっているだろうかと、ドキドキする。
最寄りは、電車だと嵐電の北野白梅町駅。
千本今出川の交差点を、少し西に行ったところに位置しています。
場所柄、よく北野天満宮の市の行きや帰りに寄ることが多い。

外観は大きく変わったわけではありませんが、扉の枠や店名が鮮やかな赤に塗られているので、雰囲気は以前とは異なります。
遠くからでも、よく目立つ。これがまた時を経ていくと、違う感じになっていくんだろうなあ。
店内は多分、ほぼ元のまま。



お客さんがいたので、席の写真はないのですが。
メニューには変化があります。色々美味しそうなものがあって、迷う。
結局、前にはなかったフルーツサンドをいただいてみました。

真ん中に赤いチェリーがのっていることにときめきます。可愛い!
静香の女性的な空間に、とてもよく似合うのです。嬉しいなあ。
元の空気を残しつつ、新しい風も入りつつ。
そうやって、これから先もずっと続いていってくれるなら、それはとても嬉しいことだと思うのです。
またあの界隈を訪れた時には、寄っていきたい。
