天六には頻繁に行っているものの、
それでもやはりあまり散策できていない地域があります。
そんなわけで、いつもと違う道を歩いている際に出会ったお店。
最寄りは阪急千里線・大阪市営地下鉄の天神橋筋六丁目駅。

ピンクのひさしが目立ちます。
店内は、テーブル席2つにカウンタ席が2席と、とてもこじんまりとしています。


しかも、テーブル席の1つは、色とりどりのおしぼりで埋まっていたりして。ちょっと壮観。
赤いころんとした足つきの椅子が、可愛い。
これもやっぱり目を引きますね。鮮やか!
よく見ると、照明もモダンな雰囲気がいたします。
さてこちら、いかにも愛玩犬、なふわふわした小型犬がいて、
近くを通ったり、扉の外で音がしたりしただけでも
キャンキャンと鳴いていて、なんだか愛しくなりました。
お店の方いわく「臆病なのよ」。笑。
TVでかかっている時代劇を眺めながら、珈琲をいただいたのでした。
意外と喫茶店で時代劇が流れていることってない気もするけど、どうかしら。

それでもやはりあまり散策できていない地域があります。
そんなわけで、いつもと違う道を歩いている際に出会ったお店。
最寄りは阪急千里線・大阪市営地下鉄の天神橋筋六丁目駅。

ピンクのひさしが目立ちます。
店内は、テーブル席2つにカウンタ席が2席と、とてもこじんまりとしています。


しかも、テーブル席の1つは、色とりどりのおしぼりで埋まっていたりして。ちょっと壮観。
赤いころんとした足つきの椅子が、可愛い。
これもやっぱり目を引きますね。鮮やか!
よく見ると、照明もモダンな雰囲気がいたします。
さてこちら、いかにも愛玩犬、なふわふわした小型犬がいて、
近くを通ったり、扉の外で音がしたりしただけでも
キャンキャンと鳴いていて、なんだか愛しくなりました。
お店の方いわく「臆病なのよ」。笑。
TVでかかっている時代劇を眺めながら、珈琲をいただいたのでした。
意外と喫茶店で時代劇が流れていることってない気もするけど、どうかしら。
