このブログを開始してから初めてにしむらに行ったので、
もう一度記録しておこうと思う。
阪急、石橋駅が最寄りね。
前に書いた記事はこちら→
この日はアイスオーレをいただく。

夏になると、ここでアイスオーレをいただくことが多い。
珈琲が美味しいと前の記事で書いたけれど、
このオーレがまた美味しいのです。
ほっそりとしたグラスの優美さも良い。




ひっそりと置かれた熊の置物が、お茶目。
実は最近まで、その存在に気付いていませんでした。

絵も何枚か飾られているけれど、やっぱりこの絵が好きだなあ。
この1枚で、ぐっと空間が乙女チックになる。

天井には段差があって、色も模様も違う風になっていて美しい。
雑誌のラックには、少年・青年漫画誌や新聞にまじって、non・noがある。
近くに大阪大学があるせいかしらんと踏んでいるけど、
まだ一度も阪大生らしい若い女子は見たことがないのでした。
来る度に、落ち着くお店。


《2023.2.5写真追加》



《2025.6.2 写真追加》
気がついたら閉店してしまっていて、悲しい。撮影したのは、2024年の10月のこと。
因みに今現在は、完全に違う店になってしまっています。



因みに、新しい店はビリヤニのお店。一度行ってみたけれど、微妙に面影が残ってはいます。


もう一度記録しておこうと思う。
阪急、石橋駅が最寄りね。
前に書いた記事はこちら→
この日はアイスオーレをいただく。

夏になると、ここでアイスオーレをいただくことが多い。
珈琲が美味しいと前の記事で書いたけれど、
このオーレがまた美味しいのです。
ほっそりとしたグラスの優美さも良い。




ひっそりと置かれた熊の置物が、お茶目。
実は最近まで、その存在に気付いていませんでした。

絵も何枚か飾られているけれど、やっぱりこの絵が好きだなあ。
この1枚で、ぐっと空間が乙女チックになる。

天井には段差があって、色も模様も違う風になっていて美しい。
雑誌のラックには、少年・青年漫画誌や新聞にまじって、non・noがある。
近くに大阪大学があるせいかしらんと踏んでいるけど、
まだ一度も阪大生らしい若い女子は見たことがないのでした。
来る度に、落ち着くお店。


《2023.2.5写真追加》



《2025.6.2 写真追加》
気がついたら閉店してしまっていて、悲しい。撮影したのは、2024年の10月のこと。
因みに今現在は、完全に違う店になってしまっています。



因みに、新しい店はビリヤニのお店。一度行ってみたけれど、微妙に面影が残ってはいます。

