以前に豊中の居酒屋で、古い喫茶店が好きなんですと話していたら、
「じゃあ箕面のモンキーヒルに行けば良いよ」と言われる。
そのうちに行ってみようと思っていたところに、今回の箕面行き。
無事に行ってみることができました。
最寄りは、阪急箕面線・箕面駅で、43号線沿い。


ファミレスっぽい外観にも見えます。
見た目そのものもそうですし、大きさも。
そう、こちら、結構大箱喫茶でございました、




外観だけで、既にあちこちにワクワクしてしまいます。
カタカナの「モンキーヒル」の字体がとても可愛いですね!
さて、入店。

入ると正面にででんと裸婦のレリーフ。

そして、奥へと続く、煉瓦づくり風の通路。うん、良い・・・!




広い店内は、だいたいどこも、煉瓦風の壁に緑を基調とした椅子、
茶色い机、ランプ風の照明で統一されています。
そこに、色んな装飾品が彩りを添えている。





とまあ、なかなかな、渋いゴージャスさを持つお店なんだけど、
椅子が新しい感じだからか、照明の加減か、
どうも「雰囲気たっぷり」とは言いにくいのだわ。
古い雰囲気があまりしないのね。
それが少し物足りなくはあるのだけれど、
しかしながらこの規模である。
嫌いになれるわけがありません。
料理や甘い物も充実していて、近所にあれば便利に使いそう。
散々メニューに悩んで、ライムソーダをいただきました。

軽やかなライムグリーンに、レモンとチェリーが愛らしかったです。
「じゃあ箕面のモンキーヒルに行けば良いよ」と言われる。
そのうちに行ってみようと思っていたところに、今回の箕面行き。
無事に行ってみることができました。
最寄りは、阪急箕面線・箕面駅で、43号線沿い。


ファミレスっぽい外観にも見えます。
見た目そのものもそうですし、大きさも。
そう、こちら、結構大箱喫茶でございました、




外観だけで、既にあちこちにワクワクしてしまいます。
カタカナの「モンキーヒル」の字体がとても可愛いですね!
さて、入店。

入ると正面にででんと裸婦のレリーフ。

そして、奥へと続く、煉瓦づくり風の通路。うん、良い・・・!




広い店内は、だいたいどこも、煉瓦風の壁に緑を基調とした椅子、
茶色い机、ランプ風の照明で統一されています。
そこに、色んな装飾品が彩りを添えている。





とまあ、なかなかな、渋いゴージャスさを持つお店なんだけど、
椅子が新しい感じだからか、照明の加減か、
どうも「雰囲気たっぷり」とは言いにくいのだわ。
古い雰囲気があまりしないのね。
それが少し物足りなくはあるのだけれど、
しかしながらこの規模である。
嫌いになれるわけがありません。
料理や甘い物も充実していて、近所にあれば便利に使いそう。
散々メニューに悩んで、ライムソーダをいただきました。

軽やかなライムグリーンに、レモンとチェリーが愛らしかったです。
今は亡き嫁とよく行きました。
思い出の喫茶店です。
純喫茶がどんどん無くなっていく昨今、まだあるかなと不安に思いつつ、10数年振りに息子夫婦を連れて行ってみたところ、営業していたので、感動しました。