昼に友人と銀座でランチをし、
夜にはまた別の友人と新富町でお酒をいただく予定があったので、
間の時間にこの界隈をゆっくり散策してみた。
銀座界隈を歩き回るのって、とても久しぶり。
トリコロール、樹の花、youといった、有名な老舗を回った時が少し懐かしくなります。
就職活動真っ只中だったなあ。
そんなわけで、歩いているうちに見つけたのがこちら。
東銀座、新富町、宝町、銀座一丁目の丁度中間なのではないかしら。


ドアーの丸い窓と、「ミモザ」という文字のエレガンスさに、
これは入らねば、と思います。
中は、飴色の空間でした。



ハーフティンバーみたいな壁の装飾と、
あっさりとした照明が、シンプルで良い雰囲気。

窓際に、ちょっと違った雰囲気の席も1席。

背もたれがあまりなくて、ころんとした椅子がなんだか、可愛く。
素材が籐だかの、植物なのも良いなあ。
店内ではおじさま方が競馬で盛り上がっており、
それをBGMに私は、備え付けのan・anを読む。
そんな土曜日の昼下がり。
旅先なのに、なんだか凄く「日常」な感じがしました。

夜にはまた別の友人と新富町でお酒をいただく予定があったので、
間の時間にこの界隈をゆっくり散策してみた。
銀座界隈を歩き回るのって、とても久しぶり。
トリコロール、樹の花、youといった、有名な老舗を回った時が少し懐かしくなります。
就職活動真っ只中だったなあ。
そんなわけで、歩いているうちに見つけたのがこちら。
東銀座、新富町、宝町、銀座一丁目の丁度中間なのではないかしら。


ドアーの丸い窓と、「ミモザ」という文字のエレガンスさに、
これは入らねば、と思います。
中は、飴色の空間でした。



ハーフティンバーみたいな壁の装飾と、
あっさりとした照明が、シンプルで良い雰囲気。

窓際に、ちょっと違った雰囲気の席も1席。

背もたれがあまりなくて、ころんとした椅子がなんだか、可愛く。
素材が籐だかの、植物なのも良いなあ。
店内ではおじさま方が競馬で盛り上がっており、
それをBGMに私は、備え付けのan・anを読む。
そんな土曜日の昼下がり。
旅先なのに、なんだか凄く「日常」な感じがしました。
